アップデートの度にますます重く遅くなる”Internet Explorer11”とWindows7!
こうも待たされたんじゃ【爆速マシン】を使う意味がありません!
10までは快調で
使い慣れてるし、操作性も軽快で、今更他のプラウザ使う気にもなりませんでしたが・・・
11になってから、頻繁に停止しちゃうだけならまだしも・・・
ブログ書いてる最中に勝手にダイアログ出して終了させたれたんじゃ今までの苦労が水の泡!
こう度重なったんじゃ使う気も失せますよね!
余りに遅くなったので、先々月新規にインストールし直したばかりなのに・・・・
Windows7も新規インストールし直せってか?

今回は突然ポップアップが出来なくなってダイアログが出て終了せざるを得なくなったり、埋め込まれたhttp:と違うところに飛んだり、表示しなかったりと今までにない現象が起きてきました!

アップデートする度に、途中で止まる回数が増えるとはこれ如何に・・・・・
セキュリティ・セキュリティってアップデートやってるけど本当に効果が有るのか疑問です!
アンチ・ウイルスソフト入れてるなら、WindowsUpdateはしない方が良いみたい!
不具合解消しても新しい不具合出してるんだもの呆れて呆れて・・・・

Windows10の10月のメジャーアップ後はアップデートで、WindowsDefenderがデフォルトでファイルの上書きを禁止する暴挙に!
記憶容量も大きくなったし、常に別名で保存してる人には問題ないけど・・・
確かに、古いファイルをタイムスタンプ順に残すのは理に叶ってはいるのですが・・・いきなりじゃ戸惑う人も多いんじゃないでしょうかね!
InternetExplorer11”のポップアップを出来なくしたり、埋め込まれたサイトには飛ばせないとか・・・Edgeじ、”ゃ全く起きない事が起きてる!
まるで、わざと”Edge”を使わせようとしてるみたいですね~!
Microsoft EdgeはWindows10専用ですから、つまりWindows10にしろって事です!
しかしですね、
InternetExplorer11を使い続けるには理由もあるんですよ!
Microsoft Edgeは無駄な機能を省いたので、InternetExplorerと互換性がありません!
古いページを見れないって事なんですね!
故にwindows10ユーザーは、2種類のマイクロソフトプラウザを使う羽目に!
誰だって一方しか使いませんよね!阿呆か!馬っ鹿じゃね~の!


InternetExplorer11とGoogl Toolbarの組み合わせは秀逸で、センテンスを左クリックでトレースするだけで【文字のフォントや大きさに関係なく】Googleの検索欄に文字だけがコピーされるのでベースの文章書くには便利この上ないんだわさ!
残念ながら、本家のCromeには組み込まれていませんが!
(ドラッグすれば同じ様な使い方も出来ますが面倒)

そんな訳でいつのまにか、ネットサーフィンは表示の速く安定しているCromeがメインに!

MicroSoftが、Windows10からプラウザをEdgeにしたのは、InternetExplorerじゃ基本エンジンが遅すぎるのとセキュリテイホールがありすぎて対処のしようが無いからなんでしょう!
そんな事は判っているんだけど、新InternetExplorerにすりゃ良いのに、古いソフトもまともに修正さえ出来ないMicroSoftじゃいずれEdgeも一新されてお払い箱になるんだろうね!(爆笑)
そんな訳で、世界中のWindowsPCからMicroSoft製のプラウザを使わなくなるのも時間の問題

昔からユーザーから無断で収集した莫大なデーター集積で磨いたデーター管理システム【クラウド】事業のお陰で今やマイクロソフトの業績は絶好調なんだとさ!
マイクロソフトのおまけソフトって何があるの?
何十年も同じメモ帳やペイント!ゲームは基本搭載やめちゃったし・・

今後は、Windowsなんてマイクロソフトにとっては単なる端末ソフトになるんだから、無償でもOKなんだわさ!

個人でパソコン使うならマックですよね!AI将棋を使うならWindowsでも仕方ありませんが・・・・
そうは言いながら、シーケンサープログラム作成ソフトは、マックじゃ動かないので、マックに触る時間が取れません!
CubeもMacProG4cube-MacPro泣いている・・・・・トホホホホ・・・・・