素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。2010年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

順位戦全勝

②藤井聡太五段誕生!竜王戦後8連勝!新人王戦、朝日杯を勝ち上がれば12連勝!2度目20連勝も?

2018年02月05日関西将棋会館で五段昇段後初対局、南芳一九段54(C級2組2位)との第68期王将戦第一次予選6組1回戦が行われました!持ち時間苦手の3時間!後手番!
名人戦と人気を2分するほど人気のあった王将戦も、毎日新聞の名人戦共催へ復帰した事でスポニチ主催の最下位の優勝賞金となってしまい今やタイトル戦下位で棋士の意気込みも低下してしまいましたが・・・
新スポンサーの冠付けてもいいから、賞金を増やし昔みたいに3大タイトルに復帰してほしいものです!
王将戦予選6組1月南芳一九段
通算勝率でも6勝4敗と最低勝率の3時間戦なのでちょっと心配ですよね!勝てば2回戦で師弟対決が実現!
南九段三間飛車vs藤井五段穴熊の戦いとなりましたが・・・・
序盤は、早くも長考!南九段の優勢で推移・・・中盤も劣勢のまま評価値-1000以上に!
22才でA級八段だった自分の若い頃を思い出して南九段が覚醒?
最善手を連発されヤバ!
終盤に入っても1400、-1600とマイナスは増え続け-2000以上に!もはやこれまで・・・・・・

五段昇段後初対局は黒星スタートなるかと誰もが覚悟しましたが・
驚異の粘りで終始優勢な南九段の攻めをなんとか持ちこたえ・・・・162手の4四桂打ちから反撃開始!
-1700!え~?-1100まさか~?-600マジか!-300!ワォ~!
4四桂を龍に取らせた207手目で互角に戻してからは持ち前の終盤力で華麗な攻めの展開に!
王手飛車にする為に捨て駒として4四桂を打ったとすれば40手も前!読みが凄過ぎる!
藤井流桂馬の大活用で指し手200手以上の大熱戦を230手で制し大逆転勝利!
2度目の7連勝で棋士ランキング(対局数・勝数・勝率・連勝・連勝中)5冠王に復帰しました!


今回は将棋ソフトの評価値-2000以上とプロ棋士同士では負けが確定するいうファンが悲鳴を上げる絶望的な状況に追い込まれましたが、終わってみれば見事な詰めで奇跡の大逆転!

圧倒的な終盤力を見せつけた1戦でした!
 しかし、今回勝つには勝ったけど、持ち時間3時間対局の勝率が最悪で9戦5勝4敗55.56%!
通算11戦7勝4敗 勝率63.63%! 3時間戦の時間配分が課題!(苦笑)
いよいよ2回戦で杉本師弟との師弟対決が実現しました!今期確定対局数も【70】に!
今期63戦52勝11敗・勝率82.54%!通算62勝11敗・勝率84.93%!

2018年02月08日今期64戦目となる第44期棋王戦予選8組1回戦が関西将棋会館で行われ、 牧野光則五段29(C級2組17位)と対局!後手番・持ち時間は92%驚異の勝率を上げている4時間!
第44期棋王戦予選20180201牧野光則五段

1九香車取り・角成り!飛車で成り角を取らせ5八飛車成り以降は圧倒!102手で勝って8連勝!
今回勝って落ち時間4時間以上の成績は、今期26戦24勝2敗・勝率92.31%(!算31戦29勝2敗・勝率93.55%!
(豊島将之八段(A級)に負けた1敗(千日再試合は持ち時間3時間以下)は3時間扱いにして除いてます!入れると23勝3敗=88.46%)
今期53勝11敗、勝率82.81%!年度勝数ベスト10(56~68)まであと3勝!
通算63勝11敗・通算勝率85.13%!今期確定対局数を【71】に伸ばしました!

本日、2018年02月14日関西将棋会館で第49期新人王戦1回戦が行われ、 古森悠太四段22(C級2組52位)と対局!持ち時間3時間!
古森悠太四段jpg
新人王戦20180214
勝てば9連勝!
今期54勝11敗、勝率83.08%!年度勝数ベスト10(56~68)まであと2勝!
通算64勝11敗・通算勝率85.33%!今期確定対局数を【72】に伸ばします!
29連勝は第30期竜王戦6組1回戦から始まりました!2度目の20連勝以上になるのか?

56・2018年01月06日西▲大橋貴洸四段25(C級2組46位)   ④第59期王位戦予選7組準決勝  11敗
1/57・2018年01月11日西▽中田 功七段50(C級2組41位)    ⑤第31期竜王戦ランキング戦5組1回戦
2/58・2018年01月14日他▽澤田真吾六段25(B級2組7位)     第11期朝日杯本戦1回
3/59・2018年01月14日他▲佐藤天彦名人29(名人は順位なし)  第11期朝日杯・準々決勝  A級連2勝目
4/60・2018年01月19日西▲矢倉規広七段43(C級2組33位)  ⑥順位戦C級2組8回戦(8勝0敗)
5/61・2018年01月25日西▲村田智弘六段36(C級2組19位)  ⑤第66期王座戦一次予選ホ組決勝
6/62・2018年02月01日東▽梶浦宏孝四段22(C級2組2位)    ⑥順位戦C級2組9回戦(9勝0敗)五段昇段
7/63・2018年02月05日西▽南芳一九段54(C級2組2位)     ③第68期王将戦第一次予選6組1回戦
8/64・2018年02月08日西▽牧野光則五段29(C級2組17位)  ④第44期棋王戦予選8組1回戦
9/65・2018年02月14日西  古森悠太四段22(C級2組52位)  ③第49期新人王戦1回戦
10/66・2018年02月17日東 羽生善治永世7冠・竜王        第11期朝日杯・準決勝
※11/67・2018年02月17日  久保王将vs広瀬八段の勝者    第11期朝日杯・決勝
12/68・2018年02月23日  畠山鎮七段48(B級2組1位)      ⑤第66期王座戦二次予選準決勝
13/69・2018年02月xx日東  阿部隆八段(B級2組6位)      ⑤第31期竜王戦予選5組・2回戦

14/70・2018年03月xx日西 杉本昌隆七段49(C級1組5位)    ③第68期王将戦予選2回戦
※15/71・2018年03月xx日西 北浜八段vs古森四段         ④第44期棋王戦予選8組・2回戦
16/72・2018年03月15日 ▲三枚堂達也四段24(C級2組6位)   ⑥順位戦C級2組・10回戦
※17/73・2018年03月xx日  糸谷八段vs北浜八段の勝者       ⑤第66期王座戦二次予選・決勝
※18/74・2018年03月xx日東 富岡・窪田か阿部光瑠六段23     ⑤第31期竜王戦予選5組・3回戦
※19/75・2018年03月~4月  井上慶太九段(B級2組13位)     ③第68期王将戦予選・3回戦
※20/76・2018年03月~4月  西山三段か八代六段         ③第49期新人王戦・2回戦
※21/77・2018年03月~4月    脇八段か大石七段          ④第44期棋王戦予選8組・準決勝
※は勝ち上がりの場合!
いよいよ今週土曜日の2月17日は羽生善治永世7冠と朝日杯準決勝!勝ってもA級棋士と決勝!
優勝すれば今期56勝で歴代年度勝数ベストテン入り!六段昇段!
竜王戦5組ランキング戦を準優勝でも七段昇段!最年少六段・7段昇段記録を塗り替えます!

通常なら朝日杯後の今期残り対局は、、順位戦①+王座戦2次予選2回戦決勝戦②+竜王戦5組2回戦3回戦②+王将戦予選2回戦3回戦②+棋王戦2回戦①+新人王戦2回戦①の最大7~9戦!

残り12戦を全勝なら・・・・今期65勝11敗、勝率85.53%!
中原名人の持つ歴代勝率1位85.45%を50年ぶりに更新出来るのですが・・・
まずは、今日の新人王戦で圧勝し、朝日杯を優勝しないいと・・・・・・

①藤井聡太五段誕生!10連勝なら20連勝も!

藤井聡太四段の1期抜けを賭けた順位戦C級2組が2月1日東京将棋会館にて行われました!
対局相手は前期頭ハネで昇級を逃した梶浦宏孝四段22(C級2組2位)!後手番!
梶浦宏孝四段2017年度順位戦8回戦2
序盤・中盤は互角の戦い!若干なれど先手優勢の局面もありハラハラさせながらも・・・・・
裸の王様のまま守りを手抜いて圧巻の寄せ!
飛車を切った時点で詰みを読み切ってたんですね!
終わってみれば114手で圧勝、最終戦を待たずに1位確定で、C級1組昇級し五段昇段!
残念ながら15歳6ヶ月なので最年少五段昇段は更新ならず!(ひふみん15歳3ヶ月)
最年少五段昇段
但し、ひふみん昇段時(4月1日)と違い確定即日昇段なので、2月1日付けで【史上初の中学生五段棋士】となりました!
3段リーグ・C級2組連続1期抜けは羽生善治永世7冠でも成しえなかった屋敷九段以来の快挙!
藤井聡太五段の来期C級1組順位は今期降級点を取った棋士の上に行くのでB級2組への昇級者2名・C級2組への降級者2名として来期は38名中29位スタート!
藤井聡太四段がC2+C1+B2を全勝して順位戦の連勝記録更新する事を期待しましょう!
ちなみに順位戦の連勝記録は森内九段・永世名人の26連勝!目指せ順位戦30連勝!

順位戦C級2組9回線は予想通り、残留組が全力でフリクラ昇級組(佐々木大地・今泉健司・伊藤真吾)のC級1組昇級阻止に挑んできました!
その結果、佐々木大地四段・今泉健司四段が負けて2敗に伊藤真吾五段は3敗になって脱落!

順位戦C級2組9回戦
未だフリークラスからプロデビューのC級2組昇級者でC級1組に昇級した棋士はいません!
特に今泉健司四段は、新人と言っても44歳!今期22戦11勝11敗勝率50%でしたから、残留組に面子を賭けて昇級を阻止されても仕方ないけどね!最初で最後のチャンスだった!
佐々木大地四段は不覚の敗戦!フリクラからの昇級組初の昇級&初1期抜けは幻になりそう!

3位都成四段・5位増田五段が勝ち昇級に王手!最終戦で勝てば昇級!
果たしてC級2組の昇級者は、藤井・都成・増田の順当な結果になるのか?
それとも、藤井・(大橋・佐々木・今泉中2名)という全員1期抜けの大番狂わせとなるか?
3月の順位戦C級2組は、藤井全勝・新旧棋士のどちらが昇級者決定となるか話題性十分!



圧倒的な終盤!詰めは持ち時間が10分残っていれば間違えないでしょうし・・・・・


日本を元気にしてくれてるよね~!

それにしてもデビュー以来1年ちょっとで順位戦C級2組9戦全勝は凄いよね!
実力拮抗してるので組合わせ次第で潰し合いになるし・・・昇級するのは運もあるね!

佐々木大地四段は今年駄目でも来季三段リーグで大橋四段より順位が上だったので好成績で昇級するでしょう!
三枚堂六段は来期悲願の昇級を果たせるのか?大橋四段等に先を越されるのか?
来期の順位戦C級2組は注目ですね!


藤井聡太五段の課題となってる持ち時間3時間棋戦がどうなるのか?

これさえ克服すれば勝率歴代1位は達成出来ちゃうかもよ!(笑)

回の29連勝は、竜王戦1回戦から!今回は竜王戦1回戦から何連勝するんでしょうね!
現在6連勝中!
これから5日・8日・14日・17日と対局が続きます!

67・2018年01月11日西▲中田 功七段50(C級2組41位)          ⑤第31期・竜王戦予選5組1回戦
68・2018年01月14日他澤田真吾六段25(B級2組7位)          第11期朝日杯本戦1回戦
69・2018年01月14日他佐藤天彦名人                    第11期朝日杯・準々決勝
70・2018年01月19日西▲矢倉規広七段43(C級2組33位)          ⑥順位戦C級2組8回戦




71・2018年01月25日西村田智弘六段(C級2組19位)          第66期王座戦一次予選ホ組決勝

72・2017年02月01日東▽梶浦宏孝四段22(C級2組2位)        ⑥順位戦C級2組9回戦 五段昇段!
73・2018年02月05日西  南芳一九段54(C級2組2位)          ③第68期王将戦第一次予選6組1回戦

74・2018年02月08日西 牧野光則五段29(C級2組17位)       ④第44期棋王戦予選8組1回戦

75・2018年02月14日   古森悠太四段22(10月からC級2組)      ③第49期新人王戦2回戦

76・2018年02月17日東 羽生永世7冠竜王                              
第11期朝日杯・準決勝△
77・2018年02月17日東   久保王将vs広瀬八段の勝者               第11期朝日杯・決勝
朝日杯で優勝すれば、2度目の20連勝台も夢じゃない!一般棋戦優勝で6段に昇段!
竜王戦5組ランキング戦を制すれば竜王戦連続昇級は昇段するので七段!
ひふみんも、ここまで連勝したらもはや
秀才棋士とは言えないでしょう!


⑫藤井聡太四段、勝率歴代1位への可能性は?六段以下参加の3タイトル制覇+順位戦全勝で達成出来るかもよ!(笑)8月10日までの最新対局予定!

今期21勝1敗の藤井聡太四段現在の勝率95.45%!(勝率記録は4月1日~翌年の3月31日)
藤井聡太四段の勝率歴代1位への可能性を検討してみました!
1位 中原 誠  85.45% 47勝8敗 1967年

2位 中村太地 85.11% 40勝7敗 2011年
3位 羽生善治 83.64% 46勝9敗 1995年 
最高勝率を更新すれば50年ぶり!
これからの順位戦(残り8戦)以外の棋戦(来期竜王戦5組ランキング戦(10月~)・
叡王戦四段戦・王位戦(2月~5月予選)・王座戦・棋王戦・王将戦・棋聖戦・朝日杯将棋オープン戦・HNK杯戦・新人王戦・上州YAMADAチャレンジ戦・加古川清流戦・銀河戦予選)を全敗なら21勝13敗となり順位戦を全勝しても来期C級1組へ昇級しますが29勝13敗で勝率61.17%!
新人王戦(4~5戦)・加古川清流戦(4~5戦)・上州YAMADA杯(3戦)を11戦全勝で制しても40勝10敗勝率80.00%で歴代10位にも入りませんね!歴代10位久保利明王将の80.95%(厳しい世界ですね!)

歴代1位の勝率を達成するには、59勝10敗=85.50%なので上記3タイトル以外の棋戦で今期19勝しなくてはなりません!
難しい様に思えますが前期同様今年11月から始まる予選で10連勝すれば・・・・・・要するに順位戦を全勝し、六段以下しか参加出来ない3タイトルを制覇して、10月末までに【9勝】すれば最高勝率も夢じゃないんですね!
8大タイトル本戦トーナメントでは歴代タイトル保持者と対戦するので敗戦覚悟で除外するとして・・・・・・・・王位戦は予選を通過すれば本リーグ戦は翌期に跨りますし、王座戦も本戦トーナメントは翌期なので2次予選を通過すれば今期負けは有りません!(笑)
なにせ、これからの棋戦の予選だけで・・・
叡王戦予選四段戦(2戦=準決勝-決勝)、王座戦一次予選(5戦)、王位戦予選(5戦)、王将戦1次予選(1戦=6組決勝)、棋聖戦予選ハ組(4戦)、
朝日杯将棋オープン戦予選12組(3戦)、銀河戦予選(1戦)の21戦!(棋王戦は本戦・名人戦は順位戦・竜王戦は敗退)
50%強の勝率で11勝以上勝てば61勝10敗=87.65%で勝率歴代1位が可能になるんだから・・・・・・といっても順位戦8戦+6段以下タイトル戦11戦+翌期10戦+予選21戦=50戦で38勝が最低ライン!これからは棋譜を徹底的に分析されマークも更に厳しくなるでしょうから学業と二足草鞋を履く藤井聡太四段には非常に困難な道のりですが夢を実現してもらいたいものです
当分、藤井聡太フィーバーは収まりそうも有りませんね!(笑)

次回対局は7月21日(金曜日)の上州YAMADAチャレンジ杯準々決勝!
上州YAMADAチャレンジ杯2
対戦相手は三枚堂達也四段三枚堂達也梶浦宏孝四段梶浦宏孝四段
の勝者と・・・
佐々木勇気五段は六段に昇進したので、参加資格五段以下の上州YAMADAチャレンジ杯は資格喪失になる筈ですが・・・・・大会がまだ2回目なのでどうなるやら・・・・・普通なら辞退でしょうけど・・・・
勝てば今期22勝(通算32勝1敗)で準決勝進出!(最高勝率まで47勝=3タイトルは制覇前提

翌週の7月24日月曜日には棋聖戦予選ハ組1回戦・2回戦が
棋聖戦1次予選ハ組
一回戦は西川慶二七段(55)西川慶二七段
勝てば今期23勝(通算33勝1敗)最高勝率まで8勝(46勝)!
勝てば2回戦は、今一歩で危うかった阪口悟5段(38)阪口悟五段
勝てば今期24勝(34勝1敗)!最高勝率まで残り7勝(45勝)!棋聖戦予突破すれば残り5勝です!

7月27日木曜日には平藤眞吾七段(53)平藤眞吾七段と銀河戦予選
勝てば今期25勝(通算35勝1敗)!最高
勝率まで残り6勝(44勝)!


8月4日金曜日には、王将戦第一次予選第7組決勝!
初のB級1組との公式戦として
菅井竜也七段(25)菅井竜也七段と!
佐々木勇気六段との対局みたいに厳しい戦いになるかもね!

勝てば今期26勝(通算36勝1敗)最高勝率まで残り5勝(43勝)!

8月10日木曜日、高見泰地五段高見泰地五段と順位戦3回戦!

勝てば今期27勝(通算37勝1敗)!(最高勝率まで42勝=順位戦は全勝前提)
これだけ勝ってもまだ道半ばまでも来てません!もっとも今期はまだ8ヶ月以上もあるんだから・・・・


回数
 日時       対局相手 ▲先手▽後手         棋戦
 ・2016年12月24日 ▽加藤一二三九段(C級2組45位)竜王戦6組1回戦
 2017年1月26日 ▲豊川孝弘七段(C級1組27位)  棋王戦予選6組2回戦
 3・2017年2月09日 ▽浦野真彦八段(Fクラス)           
竜王戦6組2回戦

 4・2017年2月23日 ▲浦野真彦八段(Fクラス)             NHK杯予選5組1回戦
 ・2017年2月23日 ▲北浜健介八段(B級2組8位)     NHK杯予選5組2回戦
 6・2017年2月23日 ▲竹内雄吾四段(C級2組31位)   NHK杯予選5組決勝 本戦進出
 7・2017年3月01日 ▽有森浩三七段(Fクラス)          王将戦第一次予選第7組1回戦
 8・2017年3月10日 ▽大橋貴洸四段(C級2組46位)   新人王戦2回戦
 9・2017年3月16日   ▲所司和晴七段(Fクラス)          
竜王戦6組3回戦
10・2017年3月23日  大橋貴洸四段(C級2組46位)   棋王戦予選6組3回戦
------------------------------↓ 2017年度 ↓--------------------------------------------------------------------

11・2017年4月04日  ▽小林裕士七段(C級1組3位)     王将戦第一次予選第7組2回戦
12・2017年4月13日 
星野良生四段(C級2組18位)   竜王戦6組4回戦
13・2017年4月17日  ▽千田翔太六段(C級1組2位)     NHK杯本線1回戦
14・2017年4月26日  ▽平藤真吾七段(C級1組10位)   棋王戦予選6組準決勝
15・2017年5月01日  ▽金井恒太六段(C級1組37位)  
竜王戦6組準決勝
16・2017年5月03日  ▽横山大樹アマ                       新人王戦3回戦
17・2017年5月12日  ▽西川和宏六段(C級2組30位)    王将戦第一次予選第7組3回戦
18・2017年5月18日  竹内雄悟四段(C級2組31位)   加古川青流戦2回戦
19・2017年5月25日  ▽近藤誠也五段(C級1組31位)  
竜王戦予選6組決勝 最年少で本戦出場!5組昇級!
20・2017年6月02日  澤田真吾六段(B級2組7位)     棋王戦予選6組決勝 最年少で本戦出場!
21・2017年6月07日  都成竜馬四段(C級2組3位)     上州YAMADAチャレンジ杯1回戦
22・2017年6月07日  ▲阪口悟五段  (C級1組18位)   上州YAMADAチャレンジ杯2回戦
23・2017年6月07日  ▲宮本広志五段(C級1組20位)   上州YAMADAチャレンジ杯3回戦
24・2017年6月10日 
梶浦宏孝四段(C級2組2位)   叡王戦段位別四段予選1回戦
25・2017年6月10日  都成竜馬四段(C級2組3位)   叡王戦段位別四段予選2回戦
26・2017年6月15日  ▽瀬川晶司五段(C級2組24位)  順位戦C級2組1回戦(10戦)
27・2017年6月17日  ▽藤岡隼太アマ                          朝日杯将棋オープン戦第一次予選
28・2017年6月21日  澤田真吾六段(B級2組7位)    王将戦第一次予選第7組準決勝          連勝記録タイ
29・2017年6月26日  ▲増田康宏四段(C級2組5位)      竜王戦挑戦者決定トーナメント1回戦 連勝記録更新
30・2017年7月02日 佐々木勇気五段(C級1組6位)  竜王戦挑戦者決定トーナメント2回戦 初の1敗
31・2017年7月06日 中田功七段(C級2組41位)     順位戦C級2組2回戦(10戦)
32・2017年7月11日 都成竜馬四段(C級2組3位)    加古川青流戦3回戦

33・2017年7月21日 三枚堂達也四段 対 梶浦宏孝四段の勝者 上州YAMADAチャレンジ杯準々決勝
34・2017年7月24日   西川慶二七段Fクラス)         棋聖戦予選ハ組1回戦
35・2017年7月24日   阪口悟五段  (C級1組18位)     棋聖戦予選ハ組2回戦
36・2017年7月27日   平藤眞吾七段C級1組10位)      銀河戦予選
37・2017年8月04日    菅井竜也七段(B級1組11位)    王将戦第一次予選第7組決勝 B級1組との初公式戦
38・2017年8月10日    高見泰地五段(C級2組9位)      順位戦C級2組3回戦
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