素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。2010年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

地球寒冷化

【警告】見上げてごらん空の雲を・・・・・暑くなったり寒くなったり・・・女心じゃあるまいし・・・・

  大太陽周期説
もぐらのもぐ作者ぶろぐから引用 https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2017-11-21#more
ま~見事に120年周期で日本の東北地方で飢饉が起きていたなんて日本人なのに知りませんでした!
【やませ(東北地方を襲う夏の冷たい東風)】が原因の大凶作は60年周期で起きてる!
一読の価値はありますね!
スベンスマルク理論とは別に太陽は120年周期(60年周期で飢饉が来る)説の紹介もしなきゃいけませんね!
太陽120年周期説c14-big-scale

ゴンドルチェフ理論のピーク時と飢饉の時期がほぼ同じだってんだから事実は小説より奇なりだわさ!
(ピーク=1780年・1840年・1900年・1960年・2020年)
この説から導き出される次回の大飢饉は2023年頃!令和5年って事ですが・・・・
太陽120年周期説c14-big-scale2
享保・天明・天保の大飢饉は富士山・浅間山・タンボラ山等火山の大爆発で成層圏に上がった火山灰による日照不足や長雨が主要因とされているので・・・・・・・・
直ぐに信じろといっても聡明な日本国民の大部分は信じないでしょう!(苦笑)
確かに、必ずしも火山の大爆発=大飢饉でもないんですよね!
1980年のセントへレンズの大噴火や
1991年のヒナツボ山の大噴火でも
数年も続く天候不順はなく温暖化が進行した事になってますから!
でもこの説は私の唱えている”太陽黒点の急増や急低下は地球の地殻や大気に影響を及ぼして大地震や火山の大爆発等天災を誘発する”説を補完してくれる説なんですね!
東北の大凶作の原因は、夏に起きる長期間の【やませ】ですから!

【やませ】が起きる原因は偏西風の蛇行となってますが、なぜ60年周期で大飢饉を起すほど長期間の【やませ】が起きるのかは残念ながら理論的裏付けは取れていない様ですけど・・・・
私の説と同じで、太陽の黒点=フレアの急激かつ大幅な増減が【偏西風の蛇行=やませ=天災】を生み出しているのでは?との仮説です!
地球温暖化CO2犯人説はフェイクだったのは同感ですが・・・・
果たしてサイクル25は急激に黒点が増え120年説の2023年頃【令和の大飢饉】が訪れるのでしょうか?
大飢饉後は同じ様な黒点サイクルに戻ると楽観的に書かれていますが・・・・・

私は、ヨハネの黙示録で予言された穀物の大暴騰が意外と早く起きると信じているんですが・・・
ソーラーサイクル
私は、今後世界中で冷害と旱魃(干ばつ)で大飢饉の条件が揃いつつあるのではと思っています!
アメリカ中西部の大穀倉地帯(グレートプレーンズ)は、オガララ帯水層の地下水に依存しておりオガララ帯水層灌漑カンザス州←カンザスの灌漑農地!
20年後には地下水位の低下し深刻な水不足でカンサス・テキサスの灌漑農業は壊滅的打撃を受けると予測されています!
オガララ帯水層地下水分布
もっともオガララ帯水層の地下水が2~3年でなくなる訳じゃないので、当面の食糧危機は回避出来そうです!
しかし、内陸部のアメリカに限らず内陸部の水不足は深刻さを増しています!
これからは、海水淡水化を利用した沿岸部が穀倉地帯になっちゃたりして!

見上~げてごらん~空の~雲を 今度の満月も朧(おぼろ)月夜でした!
スベンスマルク博士の浮遊雲が既に地球を覆っているみたいな!
雲は少なくても全く無い時より太陽光が反射してより暑くなる!
しかも雨雲に発達しないとなれば大旱魃も起こりえる・・・・・
幸いにも日本は水不足に悩む国では有りませんが、食料自給率が低い我が日本!
農業人口は減少の一途ですし、豊食の時代に育った我が日本人が粗食に耐えられるとは思えませんが・・・・
米なんて海外から買えばいいなんて言ってた小説家もいますが、過去は書けても未来は描けないんだわな!

肝心な太陽ですが・・・・
20190521太陽27日プロット
昨年の長期間無黒点だった頃から比べれば、太陽は中フレアも起して黒点極小期から脱した感じもします!
問題はどこまで黒点極大期に活発になるかですが・・・・・
黒点の極小期は2020年頃と予想されていたのに通常のサイクルのまま活動を弱めるのでしょうか?
私は、太陽の分極化が正常化するまで=冷和の時代は太陽活動は低下したままだと思いますけど・・・
120年毎に発生する東北の【やませ】で起きる大凶作と太陽のフレア減少を起因とする浮遊雲の増加で世界的規模で起きる日照不足と旱魃での大凶作が重なったら・・・・・
今の内から長期保存食の備蓄を始めた方が良いのでは・・・・

二酸化炭素が少ないと植物は育たないのに!

【警告】見上げてごらん薄青の空を・・・・・暑くなったり寒くなったり・・・女心じゃあるまいし・・・・

初夏の陽気に成ったら、一転して3月上旬に・・・・・こうも気温差があると高齢者には厳しいでしょうね!

今年の1月~2月は、豪雪だと予想したら予想外の日本海の強風で予想が吹っ飛んじゃいました!

とにかく我が日本国民は一方的な情報に踊らされていますから・・・・
暑くなれば温暖化の影響、寒くなれば温暖化による異常気象の所為!にしちゃうけど・・・・・

今直ぐ変化が起きる訳でもないのに早過ぎる【警告】で狼少年と言われそうですが・・・・
地球は寒冷化に向かって突き進んでいます!
地球温暖化阻止の錦の御旗の下、省エネ・化石燃料の大幅削減で人類が発生させる二酸化炭素は減ったのでしょうか?
1961年に31億人だった人類は増えに増えて・・・・2019年には77億人を突破します!
二酸化炭素が増えた最大の元凶が食事に熱を必用とする人類なんですね!(大苦笑)
移動手段には飛行機・車・バイクという化石燃料を消費する便利な乗り物も使うし・・・
冬の暖房のみならず、夏は冷房で莫大なエネルギーを浪費しています!
このエネルギの主力が火力発電所なんだから、地球が暑くなるのも当たり前といえば当たり前なのですが・・・・
ちょっと待った!
アラル海は灌漑の影響もあって干上がり、アマゾンも大規模開発で二酸化炭素を吸収する膨大な森林が消え去り東南アジアも同様に工業化で森林が消え去っています!
海中の従来豊富だった珊瑚も海水温度の上昇で減少(高緯度に移動中ですが)
人類の吐き出す二酸化炭素を吸収するものを減らし続けて来たんですから!

しかし、この論法は太陽活動が普遍だったらの話!
過去70年間太陽活動は異常に活発だった!これが地球温暖化の主原因!
もちろん人類が地球温暖化を数%助長させたのは事実ですが・・・・・この70年間に地球の生命の源・水と成るH2Oは数千億トンが失われたという説も!
ビック・フレアは10億トンの水を失わせる?・・・・・・・

毎度おなじみの太陽27日プロットから・・・
太陽27日プロット20190409
3月20日~25日間久しぶりに小さな黒点が出来ましたね!4月7日~8日間も小さいながら・・・・・
2008年の黒点極小期から今年で11年目になります。
通常なら黒点の極大~極小サイクルは10年から11年なのでこれから極大期に向けて回復基調に入る訳で
ほら見た事かと喜ぶべきなんでしょうね!
太陽27日プロット20190217
2月の時点より若干大きくなった感じもしますが・・・・黒点が殆ど無い極小期には到ってない可能性も!
太陽27日プロット20181101
もっとも昨年11月には黒点が殆どなかったので極小期が短かった可能性もゼロじゃありませんが!
太陽黒点周期
ご覧の様に、太陽は1960年代をピークに活動を低下させています!
このまま黒点が増え続ければ寒冷化も危惧に終わるというのは幻想でしょう!
ソーラーサイクル
オレンジ色1枡が雲の生成を抑制した強さだとすると・・・
地球温暖化とは【雲の生成が抑制された期間が過去最大の長期間に渡った結果】だった事が一目瞭然です!
やく90年間地球は冷える間がなかったとも云えますよね!

フレアが規模を縮小しスベンスマルク論が正しければ、長期的に太陽活動が低下すると雨に成らない雲が増え続け・・・・
これから極大期への回復基調に向かったとしても、フレアの相対的に少なくなって寒冷化に向かうでしょうね!

皆様も空を見上げてみましょう!
青空が広がっていますか?なんとなく薄青だと感じません?春霞だって?冬の間ず~とこんな空模様でした!

今度のサイクルも太陽の活動は更に低下する筈で・・・・・猛暑が懐かしいなんてならなきゃ良いのですが・・・・

皆さんは、今地球が間氷期だってのを忘れてませんかね!突然の終焉になるなんて想定外ですもんね!
果たして黒点極小期は脱したのか?それともこれから本格的な黒点極小期になる前の最後のフレアなのか?
27日後が愉しみです!

⑤【警鐘】♯見上げて~ごらん♭空の~雲を~♯小さな雲を~♭小さな粒が~♯ささやかな幸せを奪うのさ~♭フレア消滅で銀河宇宙線増大!この冬スベンスマルク効果が立証されるのか?

  2020年の東京オリンッピクは冷夏の中で行われると予言してますが、誰も信じちゃいませんよね!
五島列島の沿岸が珊瑚礁になったとか・・・・確かに現在は海水の温度が高いし今年の猛暑を経験したら今も地球温暖化が進行中だって信じて当たり前!(苦笑)
しかし、空を見上げると異変に気が付く筈です!秋ごろから快晴なのにスッキリしません!


夜空を見上げても、とても澄み切った夜空じゃなく、薄~い雲に覆われ小さな星を見付け難くなっています!
この霞みたいな薄~い雲の正体はなんなんでしょう・・・・私は【スベンスマルク効果】だと思ってます!
秋口からフレアが止まった太陽の活動低下は予想以上!

20181227太陽27日プロット2018年12月27日まで
20181226太陽2018年12月26日
黒点は全くありません!フレアの発生も途絶えています!

太陽は2020年以降にズレるとされる黒点極小期へ向かって加速度的に活動を弱める筈でしたが・・・
予想以上に活動が弱っている様で、上図の様にフレアが全く起きていない状態が2ヶ月以上も!
次回の黒点極小期はピークも遅れ、期間も延びると予想されています!
今からこんな状態が続いたら黒点極小期のピークはどうなるんでしょうね~?

太陽黒点周期
地球温暖化の最大理由は、太陽サイクル17から始まった太陽活動の活発化の所為なのは一目瞭然!
温暖化派は、太陽の活動の強弱は温暖化に影響はなかったなんて頓珍漢な説のプロバガンダを流してましたが・・・・
ゴールデン60!1960年代の景気が良かったのもサイクル19が稀な大活発だったからでしょうね!
ヒットラーの総統就任から始まったサイクル17はヒットラーの死と共に終わりました!
17サイクルのフレア数の増減とドイツ軍の強弱は比例してるみたいにもみえます!
黒点の極大期は、功罪も大きいんでしょうね!


気象関係者の大半が今度の冬は暖冬だなんて言ってるけど暖冬に関係なく今年の冬も記録的豪雪になる!
だって暖かくなった海は雲を発生させます!

他の天体に比べ、地球の昼夜の温度差が小さいのは大量の海水のお陰です!
太陽活動が活発だった時期に海に蓄えられた膨大な熱量で海水温度が上がり続け、太陽活動が低下したからってそう簡単には冷えない事はお分かりいただけますよね!
海水の温度が上がれば雲の量も増えます!
そこに太陽活動低下でより冷えた寒気団が南下したら雨が雪に!小学生でも判る簡単な話!
年末の寒波は、強風のお陰で記録的豪雪にはなりませんでしたが、この冬豪雪が度重なったら座布団1枚!
黒点極小期までこれからも冬の豪雪頻度は多くなる筈なのですが・・・・・


【スベンスマルク効果】
スベンスマルクの提唱する理論では、フレアが少なくなればフレア(太陽の磁場=プラズマ)がバリアの役目を果たして抑えられていた銀河宇宙線がより強力になり超微粒子(エアロゾル)が増大(=銀河宇宙線が強力になることで雲の核となるエアロゾルがより小さくなり雲となってもそれぞれの凝縮も弱く雨とはならず大気中を浮遊する!)、その結果次第に分厚い雲となって地球を覆い太陽光線を反射してしまうので気温の低下を招く!
まだ2酸化炭素=CO2が地球温暖化の主因だと信じてる方は下の動画を!

フレア減少と銀河宇宙線増大の相関関係による気候変動は、過去のデータではっきりしているのです!
人類の生み出したCO2なんて太陽から受ける莫大なエネルギーに比べれば微小だと思いませんか?

温暖化派の学者先生達は、躍起になって否定してますが、私は【スベンスマルク効果】は正論だと思います!
それに加えて今地球=太陽系は1億4千~5千年ぶりに天の川銀河のスパイラル・アームに突入中(気温や海水温度が5℃~10℃も低下)だとする天文学者も・・・・・
太陽系の位置赤丸が太陽系!
確かに・・・・Orion Armと呼ばれる渦状腕の近くを移動中だけど・・・・!

なるほど夜空がスッキリしないのもその所為?
地球がスパイラル・アームの
Perseus Armに突入したら・・・
太陽活動低下が明らかとなった現在、これから加速度的に本格的な氷河期がやって来るって事になる!

【スパイラル・アーム】の基礎!

1光年は秒速30万キロx3600x24x365=9億4608万キロです!

でも天の川銀河の大きさも10万光年()と云われていたので(9兆4608億キロの10万倍=94京6000兆キロ)
外周部の起動は31万4000光年!
陽系は外周部にあるとされていましたが国立天文台の研究で太陽系は銀河中心部より2万6100光年にあるとの測定結果が出されました!勿論アバウトですが!
太陽系の移動速度も毎秒240km!勿論アバウトですが!

外側のペルセウスアームの回転速度が毎秒30キロ遅いことも!

太陽系の軌道は2x3.14倍で16億3908万光年!155京700兆8064億キロ!約155京キロなんですね
太陽系の速度も従来の毎秒217kmから毎秒240kmに引き上げられました!
天の川銀河
毎秒240kmは毎時86万4000km!日々2073万6000km、年間で75億6864万キロを移動して事に!
太陽系が1光年を進むのに丁度1250年!嘘~みたい!
2万6100光年の円周は155京700兆8064億キロですから、2億488万5000年で1周する事になっちゃうけど!

約2億年かいな!
地球が約1億5千年毎に寒冷化した理由は・・・・スパイルアームの中を通過したから?
4本のアーム間の距離が1.5万光年なら毎秒30kmの差で丁度1億5千万年になりますが・・・・・う~ん!
誰も天の川銀河の全体像を見た訳じゃ有りませんから・・・・あくまで仮説!

冬の夜空が春霞みたいなのも、既に銀河宇宙線の増大が始まっている証(フレアの減少によるエアロゾルの増大)だと思うのですが・・・・・・スパイラル・アーム内に入った?う~ん!

海水が蒸発して雨雲が発生する低空の雲とは、現在はまだ影響は軽微なので誤解しないで下さい!
しかし、雲が発生するにはエアロゾルが必須条件なんですね!
エアロゾルが増えれば雲も多くなるのですから太陽フレアの減少は大きな影響を与える事になるのです!
現在のエアロゾルが更に細かく砕かれたら・・・・・・
浮遊雲が増えると薄くても光軸の関係で真っ先に高緯度の極地方の日射量が減って寒気団が更に冷え=寒気団のエリア拡大でこれから頻繁に未曾有の記録的豪雪が起きるでしょう!


2020年以降の黒点極小期までのシナリオ!
浮遊雲により曇り空が多くなる⇒太陽光線が反射して地球への日射量が減る⇒日照不足で穀物の減少⇒雲の発生は当分減らないので集中豪雨・台風・豪雪が頻発する⇒雪解けが遅くなる⇒平均気温低下⇒海水温度も徐々に低下する⇒雲の発生が減少する⇒雨量が減少する⇒干ばつが起きる⇒食糧危機!

飲料水は海水淡水化技術でなんとかなりますが・・・・森林が乾燥して山火事も頻発するんでしょうね!

太陽フレアの激減による地球寒冷化の警鐘を鳴らしてるけど、大部分の日本人は温暖化が続くと思ってる様です!
北陸。東北・北海道では年末大雪だそうな!八甲田山にも凄まじい暴風雪が吹き荒れるのか!

行く年来る年では、豪雪に埋もれた寺社の初詣がみられるのかな?
そんな光景も、寒冷化が進行して海水が冷えたら雲の発生も減少するので見られなくなるかもよ

温暖化阻止を叫んでるうちに、気が付けば地球の寒冷化は待ったなしの状態に!
気温が下がれば
景気も冷える!
消費税の導入と相まって、2020年の景気は悪化の一途の真っ最中なのでは・・・・・
新年号になって、平成の時代は良かったって事になるんでしょうね!
まさか”天は・・・我々を見放したっ!”なんて事には成らならないでしょうけど・・・・・・

④【警鐘】♯見上げて~ごらん♭空の~雲を~♯小さな雲を~♭小さな粒が~♯ささやかな幸せを奪うのさ~♭太陽風が大幅に減速!今年の冬は寒いぞ~!

太陽黒点周期
サイクル18~19の太陽活動はサイクル12~14の倍!太陽活動の活発化が地球温暖化主原因です!
しかし、第2次大戦五戦後、急激に使用量が増えた石油製品による二酸化炭素の所為にされちゃいました!

ハロインに浮かれて10人程度の軽犯罪者の逮捕に大騒ぎする能天気な日本ですが・・
珠には秋晴れの空をじっくりと見上げてみましょう!
まだまだ多くの人々は霞繋った青空に何の疑問も抱かないんでしょうね!

2018年11月1日プロット・・・・・フレアが起きたのは2ヶ月間で10月12日13日だけ!しかもCクラス以下!
太陽27日プロット20181101
2018年9月4日プロットでも2ヶ月間で8月25日の小フレアだけですし・・・・・・・
20180905太陽27日プロット
2018年7月9日プロットでは小フレアは比較的多くは発生してましたが・・・・・
太陽27日プロット20180709
昨年の10月20日以来Mクラス以上のフレアが発生しないほど急激に活動が低下して来ているんでっせ!
太陽27日プロット20171128

太陽の極大~極大までのサイクルは、10年~11年ですがサイクル24は13年に延びています!
太陽のサイクルが連続して13年に延びると過去寒冷化した事が判っています!
サイクル25がもし13年以上になれば・・・・・

2017年9月7日プロット・・・
太陽27日プロット20170908
僅か1年3ヶ月前の2017年7月には活動は超大フレアを発生させるほど活発だったのにね~
20170910太陽27日プロット

太陽の磁場は2012年後、2極から4極になりました!
太陽異変磁場偏重
本来なら最初の動画の様に引き伸ばされる磁力線が無くなるので2017年のスーパーフレアは発生しない筈なのですが・・・・・2017年までは顕著な低下が見られませんでした!
つまり内部の事は誰にも判らない・・・・神の御意思って事ですわな!(笑)

27日周期が変わった訳でもないので、徐々にフレアが小さくなって行ったんじゃないでしょうか?
ってことは回復にも時間が掛かるって事だわさ!

スベンスマルク効果は、未だ地球温暖化派の人達の猛反論で権威に弱いマスコミが大きく取り上げて警鐘を鳴らせるるまでに認められていません!(大苦笑)
スベンスマルク効果を信じたくない人達は、小氷河期が到来したら何と弁明するんでしょうね!(大爆笑)
地球温暖化の元凶を二酸化炭素にしてる人達(=金儲けの手段にしてる人達)は・・・・・
アポロが月面に着陸し事にした人達やそれを疑わない人達なんでしょうね!(爆笑)



真実を隠蔽する常套手段は、真実に明らかな嘘(一般的に流された嘘)を混ぜて一般に流す事で偽情報を真実と洗脳してしまう方法です!
【そんな馬鹿な!】と思わせれば大成功!
過去の映像や写真なんて、どうにでもプロバガンダ加工出来ますから!
誰かさんみたいに、反論そのものを許さない既成事実化を創り上げたりしてね!

ライブ放映とされる映像も真実とは限らない時代になってるのですから・・・・・・・
どこかの番組じゃないけど都合が悪くなると【ハイ!コマーシャル!】!

今後霞が薄曇りになり熱い雲に覆われてと・・・・・まちがいなく雲が多くなって地球は冷えて行くでしょう!
2020年の東京オリンピックは冷夏になると何回も書いてますが、当ったら座布団2枚!(笑)

日照不足・大雨等で、未曾有の食糧危機がもうすぐやって来ます!
金の座【2014年~2033年】に相応しい弱肉強食の世界に・・・・・・
いくら金があっても食べ物は買えないから配給制になるかもね!
今こそ、食料自給を見据えて、高齢化が進む農業を見直す時期だと思いますが・・・・・・

幸いな事に日本は水だけは確保出来ます!今の内に水を加えれば食せる非常食の備蓄を少しづつ少しづつ・・・・・缶詰も・・・・・・・
雲が多くなれば折角の太陽光発電も発電効率半減になったりしてね!
超大型台風も頻繁に発生し、安普請の太陽光発電は吹っ飛んで凶器になっちゃうでしょうし・・・・・
菅直人による海外製パネルを使った安普請を助長させた安易な施策は膨大な負の遺産を産む可能性も!

【警鐘】♯見上げて~ごらん♭空の~雲を~♯小さな雲を~♭小さな粒が~♯ささやかな幸せを奪うのさ~♭


見上げてごらん 空の雲を 小さな雲の 小さな粒が ささやかな幸せを奪うのさ~!

台風一過にも関わらず、スカッとしない青空になっています!
入道雲は出てるけど空の青さが・・・・・・・白い絵の具をちょっとだけ混ぜた様な!
この原因は?
私は【太陽のフレアが極端に減ったからです】と思ってます

太陽27日プロット20180815
7月6日以来一ヶ月以上全くフレアが起きていません!
太陽が活発な時は、フレアの発するプラズマや電磁波が太陽系に襲来する銀河宇宙線から守るバリアの役目を果たしているのはご存知ですよね!
このバリアの効果が薄れると、強烈な銀河宇宙線が地球に降り注ぎます!
幸い大気圏(高度)500km:30km以内に99%)中の塵が防御してくれているのですが、この塵に銀河宇宙線が当ると更に微小となり雲の核となります!

既に半年近く黒点は激減してしるので、急激に微小な雲が成層圏30km以下で発生しているのでしょう!
まだ超薄曇の状態なので皆さん気にしていないようですが・・・・・

銀河宇宙線の衝突でいずれ成層圏の塵も大幅に減少、対流が起きない成層圏の微小な雲も次第に合体して
成層圏と対流圏の境目となる対流圏界面(8km~15km:緯度・季節で変化)まで降りてきます!
そうなると成層圏にはもはや銀河宇宙線を阻むものは無くなり、対流圏の塵と銀河宇宙線との衝突がメインとなって大幅に低位の雲が増える事がスベンスマルク教授により統計学的には証明されています!
スベンスマルク雲理論再検証
通常なら再び太陽の活動が活発になり、銀河宇宙線も弱まって雲の発生も平常に戻るのですが・・・・
現在、太陽の極が2局から4極になり黒点の発生が激減すると言われていましたがその通りになっちゃいました!
前回の黒点極小期は2008年でした!極大期は2011年の11年後である【2012年】とされていましたが
太陽フレア数一覧
実際は上表の様に2014年が最大で、なんと11年周期から13年周期に延びていたんですね!
極大・極小周期が延びると、寒冷な気候になると云われています!
しかも前回の1999年~2002年の極大期に比べると、今回の極大期は極端に数値が落ちているのが一目瞭然です!
太陽黒点周期
黒点数でも1950年代から2000年代まで戦前と比較すれば倍近く増えているので!
ピークだった1960年代は、まさに名実ともに繁栄したゴールデン60年代だったんですね!

これらの表からも地球温暖化の最大理由も太陽の活発化にあるのですが・・・・
今回の極大期は、な・なんと1880年代以前に戻っているんですね!

2010年から既に太陽が停滞期に入っているのがお分かりになりました?

前回の黒点極小期は2008年でした!次回の黒点極小期は早くて13年後の2021年です!
今からこんなにフレアが少なくなってるのに3年も先ですよ!まだ先に延びる可能性も!
さらに太陽活動が弱る今度の極小期は・・・・考えただけでゾ・ゾ~としません?

何回も書いてますが、東京オリンピックは冷夏対策も考えるべきだと
未曾有の長~い梅雨になっちゃうかも!

70年間も続いた活発な太陽活動が終息し、今後銀河宇宙線が強まり対流圏の塵が雲の核となったら・・・
スベンスマルク理論では、雨になりにくいので雨も少なく・・・・・・降れば降ったで大豪雨だろうし・・・
毎日の様に曇り空の日が続き日照不足となって間違いなく地球は寒冷化します!
膨大な熱量を蓄えた海洋のお陰で一気に寒冷化とはなりませんが、ボディブローを打たれ続けダウンを奪われてTKOは時間の問題!


今年の夏の暑さを満喫しましょう!2度と経験出来なくなるかもしれませんから!
食料備蓄もお忘れなく!寒冷化で穀物が不作になるのは歴史が語っています!
飢餓はすぐそこまで迫っているのに・・・・脳天気な日本!

誰かさんが画策した全世界を中が躍起となっている二酸化炭素削減のお陰で寒冷化は加速度的に進行してしまうでしょう!
医療の発達で先進国以外では人口が増え続けています!地球は100億人の人類を養えません!
砂漠を農場に出来れば別ですが・・・・・・

誰かさん達は遠大な計画で、プロバガンダやってることをお忘れなく!
地球の人口を減らすには世界的大飢餓を起こすのが一番簡単な方法ですからね!
寒冷化になるのを知っていながら、無知な人達を洗脳してチャンスを最大限に利用するだわさ!
数年後には大凶作が起きて穀物が大暴騰するんだろうな~!
小麦が輸入出来なくなったらパンも麺類も店頭から姿を消します!
今の内にカップ麺など非常食を少しずつ買い貯めしましょう!

信じてもらえたでしょうか?まだ地球温暖化の原因が2酸化炭素(CO2)だなんて思ってます?
誰かさん達は遠大な計画で、プロバガンダやってることをお忘れなく!

シンプル・イズ・ベスト!真理は単純!スベンスマルク理論の素人的補完論でした!
天の川銀河を飛行する太陽系!

大宇宙の営みに、人類程度の技術で太刀打ちできる筈もありません!
2酸化炭素(CO2)削減なんて、所詮付け焼刃なんですね!
雨後の筍(うごのたけのこ)の様に、増え続けてる小規模で安普請の太陽光発電所ですが、大型台風が襲来したら殺人マシンに大変身しそうで怖~い状態なのにおざなりのチェックすらされていません!
採算重視の民間投資を野放図にしておくのはヤバイと思うのですか・・・・・
数年後には日照不足で発電量が激減するってのに・・
土地を借りて安普請で太陽光発電造ってる会社が多いけど、自己資金ならまだしも売電金額が減って借入金の返済額以下になったら・・・メンテも出来ず・・・所詮とんちんかんなおとの発想ですから末路は悲惨かもよ!

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