素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。2010年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

中古

②アパッチ(陸上自衛隊・攻撃用ヘリコプター)、中古のメインローター交換後ローターが吹っ飛び民家に墜落!単純な整備ミスか?それとも取り付け部の・・・・

AH-64D アパッチ・ロングボウ
交換したメインローターはボーイング社が修理した中古品だった!
こうなると、前回のブログで指摘したみたいに取り付けぶ等ネジ関係の可能性が高いよね!
ネジ穴も修理前の故障時に損傷していた可能性のあるし・・・・・・
ボーイング社の修理時に大男が馬鹿力で無理矢理締めた可能性が有るんじゃないの?
ハイテンション・ボルトは、スプリングワッシャーを通常は使わないので、ネジを何回も緩締すると穴がガタになり無理に締めると新品のボルトでも簡単に破断することも有るからね!
そりゃ落ちるわ!あっけない幕切れ!(大苦笑)
日本で新品の部品造って修理した方が完璧だと思うのですが・・・・

他のアパッチAH-64Dが交換前にローター部にガタつきが出て新品のストックを使ったので予備の修理品を使った?
内規では1750時間毎に新品に交換する事になってのになんで?
自衛隊も予算制なので定期交換以外の修理費が少ないんでしょうかね?
予算がないので修理品を使ったとすれば、今回の事故は事務方の認識不足が招いた人的ミスとも言えるのかも知れませんね!

日本人は定期交換部品に対してどうしても”もったいない”と思っちゃうからね!
まして高価な部品だと修理して使おうとするんだけど・・・・・命に拘わる部品なんだし今後はがたつきが発生したら修理せずに時間に関係なく新品に交換すべきでしょう!
ボーイングを信用し過ぎ!
新品交換後直ぐに故障したらメーカーに無償交換させればいいんだし!

ボーイング修理と言えば隔壁を修理して墜落した日本航空123便を思い出しますね!
どうせ123便同様ボーイング社は完璧になんて仕上げてないんじゃないの?
多分部品交換だけでバランス取りなんてやってないと思うよ!ましてテストなんて!(大苦笑)

1750時間前に故障し、まだ使えるからって修理に出したのを取り付けたんだろけど、問題はどんな故障で何時間飛行して故障した部品だったのか一番重要!

修理にも何種類かあって、消耗部品交換の場合は定期交換を行いますが緊急時の為に修理品や破棄した機械から外した中古品を緊急用予備品として残す場合もあります!
通常は使わないのが常識です!
問題は、自衛隊としてメインローターが消耗部品扱いかどうかです!

中規模修理は、回転部品(ベアリング・ギア)を交換します!負荷によって交換回数が異なります!
大規模修理は製造中止品の場合フレームだけ残して部品総取っ替!新品買うより高い事も!

重要部品は新品が手に入るなら絶対新品を使うべき!

④いざ爆速マシーンへ!ブート可能のSTAT3拡張ボード第4弾!『Rocket640L』!ボン付けOKなれど倍の価格の割りに性能あまり変わらず!(苦笑)

前回第3弾のSATA3ボードPCIX2-4PSTAT3』のPCIX2-4PSATA3ベンチマークは
Transcend512GB6g pcix2-4psata3でした!
もっとも、この測定値はTranscend製SSD370(512GB)なのでkingstonのV300では
V300 PCIX2-4PSATA3
と書き込み速度が大幅に落ちます!V300のネットの情報を信じすぎた私が馬鹿ですが日本人が舐められているんでしょ!クレームを上げないからね!
海外だったら苦情殺到でしょうに!
日本のマスコミも知った時点で情報をもっと流すべきなのに!新型ばかりの情報流すからこんな詐欺まがいが横行するんだよ!(大苦笑)

高評価レビューをゲット後にSSDの部品を安物に変更する手口が暴かれる

ネットの情報も少しでも古いと全く当てに出来ない状況になってるんで、最新の口コミや最新のベンチマーク以外信用しちゃダメですよ!

目標はメインボードがSATA3のPCで計測したV300の測定値!kingstonV300-240GB
第三弾のSATA3拡張ボードとして選んだのは、PCIe x4を謳う HighPoint technologies製『Rocket 640L』
価格も当初の6800円が円安の所為なんでしょうか約8,000円と値上がりしました!
それだけ売れてるから?
グラフィックボード用のPCIe x16 Gen2に差してとSATAポート1にSSD,ポート2にSSHD・・・・こちらはボン付けでOK!SSDからトラブル全く無しで起動しました!
Rocket 604L
 
Transcend製SSD370(512GB)で計測しました!
詐欺もどきのV300-240GBを見てると気分が悪くなるので、当分見たくありません!
一回目TRS512rocket640L2回目
2回目TRS512rocket604L-0
読み込みは速くなったけど、4Kの
書込みが倍になった程度!
PCIX2-4PSTAT3』と比べて、それほど数字は伸びていませんね!少しだけ!
ネットでもう一度探索したら、PCIe x4でもチップがPCIe x2しか対応してないんだそうで、それじゃ上がる訳ないわな!速度劣化が少ないって事なんでしょうけど・・・・・
PCIe x4を
PCIe x2の2チャンネル分として使ってるんでしょうかね!
SSDが2台だけなら半値のPCIX2-4PSTAT3で十分なのかもね!(大苦笑)

見たくも無い『kingstonV300-240GB』
のベンチマークは
V300Rocket640L
kingstonV300-240GBの書き込み速度は相変わらず低迷してますね!(大苦笑)
これだけ測定して書き込み速度が出ないのに、初期バージョンだけ読み書き共に450MB/sなんだから、価格.COMも偽りを訂正すべきじゃないの?書込みは速度は250MB/sがやっとだもんね!
高い256GB買うなら、
Transcend製SSD370-512GBを奨めます!
私みたいに安物買いの銭失いになりませんように!
4Kが遅すぎるのは、拡張ボードで「Intel RST」がまともに動いていない可能性も・・・・・・この情報もあてにはなりませんし・・・・・・・
これ以上1万円以下のボードでこれ以上転送速度を上げるには、無理みたい!後でRAIDを組んでみましょう!
そんな訳で、『T5500』用のSATA3ボードは、今のところ
4ポートの『Rocket 640L』が簡単で一番無難な様です!
メインボードに接続された普通のHDのベンチマークは・・・・
SAST2(3.0g)WD2TB東芝HDSATA2
PCIX2-4PSTAT3』の繋いだ『SSHD』のベンチマークは
SSHD SATA3PCIx2
で、『Rocket 640L』のSSHDベンチマークは
一回目SSHD rochket640L-1
2回目はSSHD Rocket640L-2
で、3回目はSSHD Rocket640L-3とSeqは上がっていきましたが
ここまで!性能的にはどちらを買っても同じでしょう!(苦笑)
PCIX2-4PSTAT3』は4,359円『Rocket 640L』の約半値ですから、どちらが良いとは何とも言えませんわ!腕に自信があるならPCIX2-4PSTAT3』でしょうかね!
SATA3拡張ボードは一杯買ったけど未だ無駄に成った訳じゃ有りません!
さて計算してみると・・・・
他のマシンは24GBメモリー付き6万円以下で仕上がりました!しかも怪我の購入で、OSの再インストールは必要ですが『SATA3+USB3.0』ボード(5068円)も付けるので最新型並みでです!(爆笑)
爆速化の予算は15万円まで!出来れば激速マシンの倍の12万円程度!
本体          1万6800円(T3500なら更に激安で手に入りますが・・)
CPU(x5570)      2,350円(待ってれば必ず手に入ります)
ECCメモリ24GB  1万5000円(もうこんな価格じゃ無理みたいですが・・・・稀に)
SSD(512GB)    2万1980円(本来は9800円の240GBです)
SSHD2TB      1万3200円(一般業務では若干性能が落ちても240GBで十分)
SATA3ボード       8088円(4359円で出来た!) 
配送・代引代等  約5千円以下(他のマシン用と一緒なので分割)
合計『8万3千円』だわさ!残りの予算は3万7000円~6万7千円!
何にしようか・・・・・考えながらソフトの最新版をチェックしていれてみると・・・・・ワオ!
Marvellのドライバーを入れて、最新版にしたらSeqの速度が一気に、350MBに下がりました!512Kもダウン!スクリーンショットを取るの忘れて、慌ててシステムの復元しちゃいました!(大苦笑)
復元後、最初のベンチマークは・・・
あれ前より速かね!?!
復元時にデスクエラーがあって復元出来ないメッセージが出て修復した所為でしょうか?
TRS512Rocket640L復元後
『Rocket 640L』の発売は2012年ですから、その当時のソフトに最適化されてるのかも!
こうなると、闇雲に最新版にするのも考え物ですね!(汗)
しかし、SSDもSATA3ボードもネット上に情報が少な過ぎですね!
無駄な時間と労力を省く為の参考になれば幸いですけど・・・・・・・これ以上試す気力がありませんし、現在市販されている安いSATA拡張ボードではとても公称の理論値なんで無理でしょうしね!(大苦笑)
色々検討した結果、PCIe2.0じゃ限界がありますが・・・・爆速化するには書き込み速度の遅いkingstonV300-240GBは予備用に、ベンチマークの良いTranscend製SSD370(512GB)もファイルサーバーのデーターアクセス用にして、急激に大容量化して来た転送速度の速いmSATAを起動デスクにする事にしました!
まだ先の話ですが・・・・・・
その前に、 CPUをXeonの『x5570』(2.93GHz・4コア8スレッド)から、もっと高クロックのCPUに換えて『2CPU』にグレードアップじゃ!
『2CPU』にしなくちゃ『T5500』にする意味が有りませんからね!
『1CPU』ならワンクラス下の
『T3500』で十分なんだから・・・・・
 

①いざ爆速マシーンへ!SSD買った!使った!速かった!けど書込速度は、カタログ値の半分と遅かった!理由は・・・なんと詐欺まがいが横行中とは・・・・

高評価レビューをゲット後にSSDの部品を安物に変更する手口が暴かれる
http://gigazine.net/news/20140618-switch-cheaper-parts-after-good-review/

業務用には、未だ遅~いXP(32ビット)を使っているのですが、さくさくと動いたのはSP1まで!『Core 2 Duo』の機種でもSP3になって益々重くなってしまいました。
中小企業もコストカットの連続で人員削減!事務職も一人が多くの仕事を兼用する様になっちゃいました!1台のパソコンで同時平行的に仕事をするには32ビット版は、メモリーが3GBまでなので、メモリースワップが多発しハードデスクがよく壊れる!
XPのサポート切れがなくても、大量のメモリーを積める64ビットOSへ更新する時期に来ていました!
一気にWindows8機種に入れ替えようと1年間色々と試してみましたが、32ビット版のソフトが動きませんし、『Windows8のXPモード』はいちいち切り替える手間が必要なので使い勝手が悪く、とても業務用には使えませんし!
さてさて、どうしよう・・・・・・と思っていたら、アベノミックスのお陰で現在、大量の中古ワークステーションが激安でヤオフクに!
ワークステーションは大量のメモリーを積む様に出来ているので64ビットOSには最適ですが、一般のPCの倍以上も高価なので諦めてました!
当然、中古のワークステーション用ECCメモリーも仰山出てます!
一世代前の100万円クラスがなんと数万円で手に入るのは、証券会社やトレーダーが儲かって新型に入れ替えているお陰なのかも!
最新のXeonマシンは、CPUが最低12コア24スレッド&4K用ビデオボードですが当然馬鹿高いですし、一般業務じゃそこまでのスペックは要りません!
現在販売中のXeonは極細化でCPUクロックも落ちてしまったのをカバーする為3次キャッシュは増えたけどXeon高クロックCPU一世代前、2世代前のXeon!
一般企業の爆速マシン化には『x5570』以上の『T5500』クラスが最適!
(E3のXeonは最高4.0Ghzだけど8メガキャッシュで最大コア数は4個なので論外!)
しかも、DDR3のメモリーで大量にしかも安く出品されているのはクロック1333MHzの10600
そんな訳で、Windows7(64ビット)用は、激安のワークステーションの中古を使うことに!心配なのは電源ですが・・・・・・
数ある商品の中から選んだのは、クロック1333khzの10600が上限の初期『i7』と同じソケット『LGA1366』、追加で2CPU化も出来る『DELL社T5500』
DELL Precision T5500
頑丈な筐体とメンテのしやすさは秀逸のマシンです!
最大メモリー(Ecc&レジスター)8GBx6=48GB!2CPUなら72GBまでOK!
同じ筐体のT3500は、もっと安く手に入れられますが、使用メモリー4GBx6が最高でしかもレジスター付じゃ無いので、安くメモリーを確保が大変!
買うならECC・Rのメモリーを使う「T5500」クラスのワークステーションがお奨め!
機種が決まったので
、先に4GBメモリーを6枚、GB当たり千円以下・2万円で手に入れて・・・・・・・・24GBを確保
まずは『T5500』を1台、最低価格の2万円以下でゲット!安いだけにCPUはXeonの廉価版E5506でしたが・・・標準で2560x1440dpiデスプレイを2台接続出来るビデオカードが付いてこの値段!(爆笑)
dell T5500デスプレイ2
5~6年前、上の写真みたいなシステムを『メモリー24GB』+『高クロックCPU付』で組んだらデスプレイ無しで50万円は吹っ飛ぶもんね!
中古品のOSは当然Windows7ですが、最低でも無料のXPモードがダウンロード出来る『プロフェッショナル64ビット版』が入ってます!(笑)
次々と、最安値で落札!なにせ予算は1台2万円以下ですから、いかに安く落とすかが癖になっちゃった!(爆笑)
廉価版のXeon
では、メモリー速度もE5506じゃ800MHzに制限されちゃいますがx5560(2.8GHz)以上CPUに変えれば1333MHzに上がりますので、取り敢えず、性能の割に安いX55702.93GHz・QPIは2x6.4GT)を平行して2500円以下で落として、CPUを入れ替え!
組み上がった『T5500』で『Windows7のXPモードを試したたら、スムースにWindows7とXPモードの間を行ったり来たり出来るじゃ有りませんか!『灯台下(もと)暗し』でした!(大苦笑)
しかし、オークションで落としたCPUx5570の内、2個は型番を認識すず、2.93Ghzでもメモリークロックは1066MHzしか上がりません!
ノークレーム・ノーリターンなので、5千円余計な出費となりました!(涙)

しかし、
部品取りでもと買った起動しない激安のジャンク品が正常に動き出すなんて嬉しい誤算もあってトータルでは予算以下に!(笑)
4コア8スレッドの私の使っていた
『i7・860』より速いマシンに大変身!
ここまで
1台当たり24GBのメモリー込みで5万円も掛かっていません!(爆笑)
なぜ中古の『ワークステーション』にしたかって・・・・その理由は単純!
新しい「i7」でも、CPUは4コア8スレッド!メモリも1333MHzだし、L3キャッシュも8MB!x5560以上の「Xeon」と同じです!
一方の「Xeon」の新型「E7」は、15コア30スレッドメモリーは1600MHzx4L3キャッシュはなんと37.5MBの怪物に!ワオ!価格も凄いけど!
『Xeon』は劇的に進化してるけど「i7」はそんなに進化してないんで、なにも新型「i7」PCを買わなくても性能的には『Xeon』の中古で十分だと気が付いたんですわ!(笑)
「i7」はグラフィックボードとCPUが直接結ぶDMI,XeonはメモリーとCPUを直接結ぶQPI!x5570のQPIは2x6.4GT/s「i7」のDMIは5.0GT/s!「i7」はグラフィックが速く、Xeonは処理能力が「i7」の倍以上速いと考えて良いと思いますよ!
新型の「i7」より中古の「Xeon」x5570の方が処理能力じゃ上なので2,500円なら絶対お得だと思ってます!ゲームには向きませんが・・・・・・
閑話休題
次はOSの入っているハードデスクを激速のSSDに換えます!
120GBじゃ心細いので最低256GBにがほしいと思って何にしようかと思案してた矢先の昨年末に、アキバでkingstonV300ー240GBが1万円以下で大安売り!
kingstoneV300 240Gb
あまりの安さに2個衝動買い!(一人2個までだった)
早速装着して起動したら、もうHDDには戻れない速さ!
なんと、6万円以下激速マシンの誕生です!
有頂天になって、ネットでkingstonV300ー240GBを6個も追加注文しちゃうは・・・・SSD分だけ『T5500』も落札!なんと激安で『Ultimate版』も手に入った!(笑)
ここまでは、順風慢帆に思えたのですが・・・・・・・
しかし・・・・・一応HDDと比較する為に転送スピードを測ってみると・・・・・え!
カタログ値の半分しか出てない!書き込み値は更に遅い・・・・・・ゲ!
no title
で、ネットで情報を漁ってみたら、上記の記事が・・・・・・顔面蒼白!
でも、万が一にと一緒に買ったTranscend製SSD370(512GBも計ってみたら・・・・
SSDベンチマーク512GB
ありゃ同じ様にカタログ値の半分じゃん!他社製も同じって事は・・・・・・
アホやね~、T5500の
SATAバスがSATA2(3.0G)なのでスピードも半分って事を忘れてたんだわさ~!(一安心・大苦笑)
で、メインボードがSATA3(6.0G)のPCで計測したら・・・・読み込みは確かに約2倍(1.9倍)になりカタログ値を簡単にクリアしたけど、あらら・・・・・・・書込速度が1.5倍でTranscend製SSD370SATA2にも達しません!ゲ!(泣)
kingstonV300-240GB
書込みスピードが、カタログ値の半分て事は記事の内容も半分は当たってるのかも?
ま~データーはどうせサーバーのSSHDに書き込む予定だったので、V300でも読み込みスピードが速いのが救いです!(大々苦笑)
SSDを使うならSATA3の拡張ボードは必須アイテムなんですね~!
勘違いが、思いもよらぬ情報を得るキッカケになりましたが、やはり、衝動買いは良い結果を招かないようです!
しかし、初期ロットだけ早くして、人気が出たら安い部品使うってのは・・・・・・詐欺行為に限りなく近いぜよ!
Kingston製SSDでスペック通りの性能を期待するなら、倍近い価格のKCタイプをかわなきゃならないらしい!
それなら若干高いですが、ほぼスペック通りの Transcend製SSD370がお勧め!(苦笑)
爆速マシーン
前の激速化には、合計
7万円の出費で収まりました!
落とした激安の『T5500』は、ほとんどが1GBメモリーを2~3枚しか積んでいませんので、先に買ったメモリーが無駄には成りませんでしたけど余る余る・・・・(大苦笑)
業務用仕様 
    OS   windows7 
Professional

    CPU  Xeon x5570(2.93Ghz
    メモリー DDR3 24GB(10600)
    HD    SSD  240GB(3.0G

今までの業務は、中古のワークステーションに入れ替えて『windows7のXPモード』に3GB割り付けて順次稼動させていますが、XPのソフトは軽いのでバーチャル環境でも、Xeonの高速処理とSSDのお陰で、速い!速い!嘘みたいに速い!ワオ!(爆笑)
XPサポート切れで慌てて1年前に入れ替えていたら、とてもこんな性能のマシンがこんな金額じゃ収まらなかったぜよ!
SSDは安くなったし、中古マシーンはOS付で捨て値だし、『果報は寝て待て』は大正解!(爆笑)
今後はSSHDですから、予備に買ってあったSATAのハードデスク1TB(3.0g)も各ワークステーションにバックアップ用として装着!
私のマシンには、Transcend製SSD370(512GB)を使うことに!
サーバーとしてデーターを入れるハードデスクの選択はシーゲート社のSSHD2TB(6.0g)を新規購入しました!
ここまでで・・・約9万5千円!10万円以内で何とか速いマシンに!
仕様 OS   windows7 
Ultimate
    CPU  Xeon x5570(2.93Ghz
    メモリー DDR3 24GB(10600)
    HD    SSD  512GB
          SSHD 2TB
いや~SATA2(3.0G)でも快適!快適!
大口径のファン、SSDと相まって音も静か~!ECC・Rなのでフレーズも殆どしない!ワオ!
これじゃ普通のパソコンには戻れなくなっちゃった!
 しかし、考える事は皆同じ!近頃は安い『T5500』は品薄になっちゃいました!(爆笑)
いや~運が良かった!
取り敢えず激速マシンになったので、これから金も余りかけずに更なる爆速マシン化にチャレンジして行きます!
SATA3カードをボードに差せば、あっと言う間に転送速度は倍だしね!(爆笑)
出も、爆速化の為にやることは未だ一杯!、USB3.0も追加しなきゃなりませんし・・・・フルHDのモニターも暗くなってきたので入替しなきゃなりませんし・・・・CPUも3GHz以上に換えて・・・・・・
しかし、ここから奮闘が続く事になろうとは・・・・・ ②いざ爆速マシーンへ続く!

マイクロソフト『surface Pro 3』発売中!懸命のPRも販売不振!だって時代遅れだもの!(大爆笑)

CMで一生懸命PRしてますが・・・全く売れない『sarface Pro3

MSJP-Surface
12インチと中途半端なサイズでしかも記憶容量がたった64GBで定価9万9144円!実売8万円!
高!ノートパソコンとして使うなら最低500GB!馬鹿じゃね?
Office Home and Business Premium プレインストールしてるので実質6万円だっていうけど、OpenOffice使えばそもそも必要ないのに元々自社ソフトなら原価20ドルでしょ!(爆笑)

64GBはクラウド使えって?情報が盗まれるだけだわ!
実際のところ、64GBはノートPCとしてまともに使えないので売ってない!
・・中途半端な機種を何故出すんでしょうね?
普通ならWindowsOSをフルインストールしただけで40GB(アップデート分も膨大)ですよ!ソフトいれたら最低でも128GB以上は必要なのにね~!(大苦笑)
持ち運ぶノートPCとして使うには最低256GBです!
256GBのSSDが1万円そこそこで買えるけど市販のSSDを取り付けたくてもsarface Pro3は分解も出来ないしSSDのケースも無いので取り付け不能!
i3で128GB(32Gbx4)にしてOffice Home and Business Premium も入れずに6万円台で売り出せばもっと売れるんでしょうが・・・そんなことやったらパソコンメーカーが持たないわな!(大苦笑)
もっともMSも判っているから128GB以上を10万円以上でしか売らない!(爆笑)
言わば同梱してるOffice分がマイクロソフトの利益って訳!Office入れなきゃMS自体がsarfaceでの利益も吹っ飛び事業自体が成り立たないんだわさ!(大爆笑)
256GBでも載せて10万切ってればまだ売れるんだろうと思いますが・・・・って書こうとしたら早々と暴落してi5256GB(64GBx4)タイプの最安値は10万円に限りなく近づいて来ちゃった!(大爆笑)
i5搭載機種をこんなバーゲンセール価格で売ってたら、パソコンメーカーから総スカン食らうわな!(大爆笑)
大暴落で人気が出たりして?『歳末大売出し』だけだったで済むのかね?
買ったところで、
『sarface Pro3』は余程視力に自信がないと細かすぎてCMの様に常に指で拡大する羽目に!(大々爆笑)

windows8も大失敗!使い勝手が悪すぎて私もwindows7に戻しちゃった!
『sarface Pro3』もWindows7仕様を出せば息を吹き返すかも?なんちゃって!(爆笑)
i7・i5のCPUコア数が多いCPUを載せたパソコンでは、無料のOPEN・OFFICEがサクサク動くので何もマイクロソフトのOfficeなんて買わなくて済んじゃうし・・・
『sarface』も3代目になりましたが、暴落した大バーゲン価格のままじゃ赤字を垂れ流すだけ!
4代目なんて出さないで、ダサいOSをなんとかしてもらいたいものです!(大苦笑)
Windows8.1のXPモードは使えない愚作ですが、Wndows7のXPモードは高性能パソコンなら激速で使い勝手が良いなにせXPは軽いOSなのでWindows7の32ビット互換で動かすよりXPモードで動かす方が早い!ワォ!

今一世代前のワークステーションの中古が大安売り!1万円で手に入ります!
証券会社が儲かってるからですかね?大量に中古市場に溢れているようです!
2画面のビデオボードは当たり前!4画面用も付いてるものも!もっともAMD付きは少ないようですが・・・・
CPUは『Xeon』(4コア8スレッド)でメモリーもECCですが、メモリースロットも多いので12GB程度は安く手に入るし、1GBメモリーを入れて6GBで使うならメモリーは捨て値です!
『Xeon』は『i7』より『QPI』が早いので快適!
10万円もあれば、SSDとSSHDを組合せて爆速のパソコンに仕上がりますぜ!
凄い時代になりましたね、ネットを使うって!
まだまだXPを使い続けるつもりでwindows7とXP2台使っていたのですがWindows7のXPモードを使ってみたら・・・こっちに乗り換えたほうが数段早いし、同じマウスやキーボードが使えるので中古のワークステーションに乗り換えることにしました
どうせXPのメモリー上限は3GBですし!

来年から私のパソコンは、CPU『Xeon』2個で12コア24スレッド、メモリー48GB2560dpiWQXGAモニター2台(1台は4Kに変更予定、4Kは1920x1080の4台分を表示します)、SSD(256GB=1万円)+SSHDD(4テラ=1万3000円)
でも、昔買って今も使ってる『i7』のパソコンより安く仕上がりました!
デスク回りもスッキリ爽やか!(笑)
古いハードデスクは小渕優子事務所じゃありませんが廃棄する前にドリルで円盤部に穴開けます!完全に消去するにも時間が掛かるので一番手取り早くて安全です!

モニター2台構成は現在も使ってますが結構便利なんですよね!
ニュースを観ながら、表計算ソフトで造った割付表を参照してシーケンス組んだり、メールをチェックしたり、結構同時平行的に仕事出来ますから・・・・・なんちゃって!
そういえば弥生販売の06はwindows7の64ビット版にインストール出来るようです。XPモードじゃなくて普通に!
消費税無しにして手計算で消費税を入れれば、高い販売管理ソフトなんて買う必要はありせんから!
中小企業じゃ得意先も200件位でしょうし、消費税がまだまだ上がるんだから古いソフトを有効利用して出費を抑えなきゃね!消費税改正の度に買い換えるなんて無駄の極みだよ!軽減税率になったら手計算の方が処理も楽だし・・・・
今度のワークステーション、体感的には2倍の速度、SSDで音も静かだし、ECCメモリーの所為かフレーズも極単に少なくなりましたが、高級スポーツかーで一般道を走ってる感じ!宝の持ち腐れっす!(苦笑)
でもこれからは、個人でも仕事は高性能ワークステーションの中古は別にしてSSDやSSHDを積んだ高性能パソコンと2台以上のモニター、外出先はタブレッド+スマホの時代になると思いますね!

一台で両方使う『sarface』なんて、逆に時代遅れなんだな~!(大爆笑)
sarface3』なんて買う予算が有るなら、iPadの128GB(75,800円)買うよ~!自宅の高性能パソコンと同期出来ちゃうし・・・・(大爆笑)
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