素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。2010年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

ボストンマラソン

寒さに強い”最強の市民ランナー”川内優輝、3.3度のボストンマラソンを制し、15万ドルゲット!


極寒でのフルマラソンから比べれば小春日和じゃなかったでしょうけど・・・・やってくれました!
瀬古以来31年ぶりの快挙!

タイムは2時間15分58秒と遅かったけど、この寒さに独走だったケニアのキルイも失速!
2位に2分25秒の差をつけて圧勝!これで5連勝!いや~凄い男だね!

女子部もDesiree Lindenがアメリカ国民としてボストンマラソン初優勝でしたが・・・
それを差し置いてスポットライトを浴びたのは、全く無名のマラソン2回目で2位に入った看護師Sarah Sellers!


今年のボストンマラソンは市民ランナーの話題でもちきり!

大谷翔平や川内優輝の海外での活躍だけじゃなく嬉しいニュースが国内でも増えるといいですね!

ボストン・マラソンのゴールで爆弾テロ!パートⅡ 犯人一人は射殺!なんとチェチェン人ですって!?

↓犯人は若者2人?

↓犯人と特定された根拠は・・・・前半は飛ばしてご覧下さい

↓銃撃戦で1人は死亡・・後半は観なくても

 

犯人はあっと驚くチェチェン共和国出身!?!想像外でしたね!

 

2度に亘るソ連からの独立紛争でチェチェン国内はボロボロ!若者が多いのに勤める先もありません!

 

今も独立派武装勢力がいつロシアの都市でテロを起こしてもおかしくない状況だったので、モスクワで爆弾テロやるなら解るけど・・・なんでアメリカのボストンなのかいな?

考えてみれば、金の為なら何でもする若者がいて当たり前の状況なんですね!

 

ロシアがチェチェンの独立を認めないのは・・・表向きカピス海油田から黒海へのパイプラインを確保する為ですが・・・・

 

チェチェン共和国の南には、日本アルプス並みの天然の要害であるカフカース山脈があります。

カフカース山脈以北のカピス海~黒海間の旧ソ連地域の独立をロシアは認めていません!

 

カフカース山脈南のグルジアはスターリンの故郷として金を注ぎ込んだのに独立を認めているんですから、カフカース山脈が一種の防衛線と見なしているんでしょうね!

 

少数民族のチェチェン人が、アメリカで反感を呼ぶテロを起こすメリットなんてあるんですかね?

一見チェチェン独立派の仕業に見えますが、前門の狼(ロシア)後門の虎(アメリカ)になっちゃいますよ!

 

独立武装派に成りすましてテロを起こせば、現チェチェン政権にアメリカが協力してチェチェン独立武装派を根絶やしに出来る・・・・ロシアにとっても目の上のたんこぶが無くなる訳ですから・・・・

 

どうも話が込み入って来たようですね!

 

ついでに書くと、チェチェン共和国は旧約聖書エゼギエル書で予言されている”神によってハルマゲドンで戦かわされるマゴグの地のメシュクとトバルの総首長ゴグの大軍隊がメギドの戦場へ”南下する為にはどうしても手中にしておかなければならない最重要地帯でもあるのでして・・・・・ボストン・マラソンの爆弾テロも予言を実現する為に動かされている誰かさんのシナリオの一部って事?それなら納得出来るんですがね~!(苦笑)

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