素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。2010年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

スペック2

④ホンダRA619H【スペック2?】を投入も、金曜日フリー走行でスペック1を使用!懲りないよね~(苦笑)

マイレージを節約する為に、旧スペックの【スペック1】を使用するホンダ!
昨年、トロロッソがセッテングに苦労したのに、レッドブルでもやってるなんて・・・・
【スペック1】も【スペック2】も、パワーに大した差が無いって事かいな!(大苦笑)
耐久性に問題が有る【スペック1】を使うなんて意味無いと思うのですが・・・・
万が一問題が出たら今回みたいに積み替えれば善いってか!馬っ鹿じゃなかろか!

それとも【スペック2】のデーター収集はトロロッソに任せるってか?

昨年から書いてるけど・・・・シャーシが決まっていればマイレージの節約は戦略的に正しいと思うけどマシンとしてのセッテングに苦労してるのに旧スペックを使うのは開発を遅らせるだけでしょ!

0.1秒違っても、順位が上下する今のF1で、どうせシャーシのセッテングだからって微妙なPUフィーリングを無視しマイレージ優先で旧スペックを使わせるホンダって阿呆じゃないの!
アゼルバイジャンGPのバクー市街地コースと全く違うサーキットなのに・・・・・
【スペック1】のデーターで、土曜日の【スペック2】をセッテングするってか!

金曜日に【スペック2】を使わず、負荷テストのデーターを取らないのに、土曜日の短いP3だけで予選用の完璧なマッチングなんて出来っこないものね!
来週のシーズンインテストでRA619Hの【スペック3】テストするならマイレージ節約する必然性はないからね!
当分【スペック2】のままだって事だわさ!ダメだこりゃ!
スペック1=オーストラリアGP+バーレンGP+中国GP+スペインGP・P1P2(レッドブル)
スペック2=アゼルバイジャンGP+スペインGP+モナコGP+カナダGP+フランスGP
スペック3=オーストリアGP+イギリスGP+ドイツGP+ハンガリーGP+ベルギーGP+イタリアGP+シンガポールGP
スペック4=ロシアGP+日本GP+アメリカGP+メキシコGP+ブラジルGP+アブダビGP

【スペック3(本来のスペック2)】は早くても6月30日のレッドブル本拠地オーストラリアGPが最短なのかもね!
明日の予選もレッドブルのトップ3入りは期待出来ませんね!
想定通りの結果に!


1位・メルセデス・ボッタスはほとんど縁石に乗らない異次元の走り!凄い!
2019予選
Q2では、Q3進出へ8位から11位まで0.1秒以内!まさに熾烈!
レッドブルはパーティモードでフェルスタッペン4位ガスリー6位!
メルセデスとは差が有り過ぎてレース結果もグリット順かもね!
トロロッソはハースが速過ぎたのでクビアトの9位止まりでした!
なんとか2台入賞してコンストラクターポイント9位から浮上してもらいたいものです!

バルセロナ・カタロニアサーキット
カタロニアサーキットは、セクター1=高速、セクター2=中高速・セクター3=低中速!
セクタースピード
セクタータイム
フェラーリが高速では速くても中速以下ではパワーを活かし切れてないのが良く判りますね!
迷走中のウィリアムズは、少しづづ速くなっている様で各セクターでMF下位に0.5秒以内まで来ました!
来週のシーズンインテストで追い付けると更に面白くなりますが・・・
メルセデスは全てで速い!速過ぎ!一日も早いパワーアップしたRA619H新PUの投入を!(苦笑)

セクター3は、次戦モナコGPを予測する格好の材料!
RB15もやっとがコーナーが速いレッドブルらしいマシンに仕上がって来たようですね!
RB15のの新しいフロントサスとレッドブルフロントサスペンション
柔らかいリアサス、バンビーな路面では効果を発揮する筈で、アゼルバイジャンGPのQ1でガスリーですらトップタイムを叩き出した位ですら・・・
レッドブル・フェルタッペンが市街地コースのモナコGPでの表彰台は十二分に有り得るかもね!

ホンダRA619H【スペック2?】を第4戦アゼルバイジャンGPで投入?今後もトロロッソで投入前に限界まで試してから?

前年度まで非力なルノーPUに合わせて絶妙なバランスでメルセデスやフェラーリと戦ってきたレッドブルRB14でしたが、今年のRB15は
127829上が2019年RB15
パワーを上げたホンダのRA619Hとのパワーバランスに、さすがのニューウエイも手古摺っているようです!

特にRB15はリアサスペンションが柔らかいので、パワーが多過ぎるとサスがパワー負けしてトラクションが掛からないんでしょうかね?
トロロッソのリアサスも昨年のレッドブルですから同じような感じなんでしょうけど!
しなやかで強靭な足回りって理想ですが無いもの強請りみたいとも言えそうで・・・・一歩一歩改善はされてはいる様でも抜本的に誤算があったのかもね!
RB14とRB15で大きく違うのはリアエンド!
RB15riaend
2018RB14riaRB14リア
2017RB13riaRB13リア
RB15低迷のもう一つの原因はリアエンドを絞り過ぎた所為かも知れませんね!
RB15riaend6
RB15のリアエンドはスッキリはしましたが・・・なんか軽そうに見えません?
絶大なダウンフォースを産んでいたリア・デフューザーの効果が絞ったことで減少しているのでは・・・

そんな状況の中、
次戦アゼルバイジャンGPで15kw(20馬力)アップした【スペック2】が投入されるそうな!
どうせ大規模なアップデートするなら、今のPUに合わせるより更にパワーを上げた次のPUとの最適マッチングで開発するのが本筋ですから第4戦での【スペック2】投入は理に適ってけど・・・・・
ホンマかいな?5月14日にはスペインGP後のインシーズンテストが控えています!
昨年も本格テストもせずに、ロシアGPで新PU投入後問題続出したのに、また懲りずに3週間前倒しで【スペック2】を投入するリスクを犯すんですかね!
まさか昨年と同じ轍を踏むほど馬鹿じゃないでしょう!考えられることは・・・・・・
プレシーズンテストで既にSTR14に出力アップの【スペック1.5】を載せてテストしていた可能性です!
tororossoSTR14上がSTR14

ジェームスキーの設計失敗で迷走してたサスペンションが、昨年型レッドブルとなってハンドリングは一新!
プレシーズンテスト4日目ではトロロッソのアルボンが1分17秒637・ガスリーが1分18秒780と1秒以上もトロロッソが速かった!
第1回目のプレ・シーズンテストでトトロッソSTR14に積んだのは、今回投入する出力重視の【スペック1.5=スペック2試作モデル】だったんじゃないの?
規定でワークスもカスタマーも同じスペックが義務付けられているので、開幕戦は耐久性重視の【スペック1】にしたんでしょうけど・・・・
じゃなけりゃ、ルノーにあれほど辛辣だったレッドブル陣営の落ち着きは有り得ませんからね!
中国GPで、クビアトにRA619Hの【スペック1】を限界まで使わせてICEの不具合が発見出たので、【スペック1.5】の問題点をクリアして投入決定に到ったのかもね!

今年はインシーズンテストも3回に増え、バーレーンでの既に熟成出来ていた【スペック1.5】を更に修正してアゼルバイジャンで投入するんでしょう!
【スペック1】と基本的に同じPUなのでスペック2、15馬力~20馬力程度のパワーアップかも!
しかし、今でさえ苦しんでいるRB15を、大規模アップデートもせずアゼルバイジャンGPのフリー走行で直ぐに【スペック1.5=2】用に最適化出来るとは思えませんが!
色々と試してスペインGPで投入するRB15の大規模アップデート用のデーター取りに専念するんでしょうが
熟成されていた【スペック1.5】がより完璧になったらレッドブルの順位は下がる可能性は少ないでしょう!
そんな訳で、アゼルバイジャンGPでの表彰台はあまり期待しない方が・・・
RB15の【スペック1.5】最適合化はアゼルバイジャンGPとスペインGPで行われるんでしょうけど・・
スペインGP後のイン・シーズンテストでは、新ターボでパ大幅にパワーアップした【スペック2】と大幅に更新された新シャーシーのRB15で本格テストが行われるんでしょね!
そうなるとハンガリーGP後のインシーズンテストでは【スペック3】をテストするって事じゃん!(笑)

【スペック1】は昨年みたいにストックとして金曜走行には使わず、金曜日から使うと思いますね!
どうせモナコGPまでしか使わないんだろうし・・・・
 は全車  はレッドブル  はトロロッソに投入予想
【スペック1】オーストラリアGP⇒バーレーンGP⇒中国GP
【スペック1.5】アゼルバイジャンGP⇒スペインGP⇒モナコGP⇒カナダGP
【スペック2】フランスGP⇒オーストリアGP⇒イギリスGP⇒ドイツGP⇒ハンガリーGP⇒ベルギーGP⇒シンガポールGP
【スペック3】ロシアGP⇒日本GP⇒メキシコGP⇒アメリカGP⇒ブラジルGP⇒アブダビGP

【スペック3】は7戦持たる耐久性を実証しないと来期に間に合いませんから!
トロトッソで1戦早くテスト搭載するのかもね!最終戦はトロロッソにスペック4を積むかも!(笑)

さて天才ニューウェーが丹精こめて作り上げたRB15ですが、残念ながら成果を上げられていません!
サイドラジエーター用の吸入口から流入する空気が産み出す内部ダウンホースも少なくなってる可能性も?
レッドブルとメルセデス比較吸入口の大きさの違いに注目!
空力優先だと吸入口をマクラーレン・ホンダみたいに小さくしちゃいたくなるけど・・・

メルセデスが吸入口はかなり大きめ!ラジエターやインタークーラーまでウィング代わりに活用?
大きな吸入口と後部を極端に絞込む事でボデイ内圧を高めてダウンフォースに活用してるんでしょうね!
外観だけメルセデスと同じ様に真似たら悲惨な目に遭う罠が仕掛けられているみたい!(笑)
メルセデスが最高速も遅いしレーキ角も最低なのに中高速コーナーで速過ぎる秘密なんじゃないのかな~?

一方、トトロッソのSTR14は最初から【スペック2】のテストしていたみたいだし
STR14リア2
1年前からホンダのコンパクトなPUで試行錯誤してるからデフューザーのバランスも良さそう!
ストレートの最高速はレッドブルより断然速い!
STR14は既に【スペック2】搭載前提の高速サーキット用?
高速サーキットのバクー市街地コースでは2台ともスペック2にしたら楽にQ3に行けちゃうかもね!

中国・上海GPでもトロロッソ2台は派手にオーバーテイク出来て・・・・コーナリングも良くなって来た様です!
プレシーズンテストで高馬力に慣れてるとしたら、【スペック2】搭載で
アルボンもクビアトももっと速くなります!
アルボンは急速に腕を上げてレッドブルでの評価も上げてますし、チームメイトのクビアトも新人には負けられませんから、上手く競り合って二人とも上位に進出する可能性は大です!

ガスリーとクビアトのタイム合戦は見もの!
ガスリーは中国GPでファステッド・ラップを取ったと言え評価は上がらず・・・なんとはAutosportのドライバー評価ファン投票で最下位に沈んでますから!
(ファステッド・ラップも偶々5位のルクレールと7位のリカルドとが大差だったタイアを変えられたからで・・・空タンでニュータイヤなら誰でも出せるタイムなんだから自慢出きるほどのものじゃないわな~)
セッテング能力も低いのに”自分に合ってない”なんてあれだけ糞な言い訳してりゃ人気も落ちるよ!
不運だったハートレーがトロロッソの残っていたら大差で負けて大恥かいてたかもね!
今がチャンスと頑張るクビアトのレッドブル昇格レースに復帰を後押しする表彰台もあるかもよ!
トロロッソの両名がどこまで上位に食い込むか楽しみですね~!(笑)

問題は、フェルスタッペンが言ってる様にスタートダッシュが上手く出来ないRA619Hのチューニングでしょう!
クビアトもスタートで出遅れて接触したんだし・・・・・

どこまでホンダがドライバーの要求するロケットスタートに答えられるスペックに出来るのか・・・・・
フェルスタッペンに指摘されるまで問題にされなかったけどスタートがもたつくのはドライバーの所為じゃなく昨年からホンダPUの特性だったりして!
ハートレーもガスリーもF1は初年度でしたから・・・・自分の所為と思ってたりして?
ホンダが得意なのは高回転型!スタートダッシュが出来ないのもトルク不足か?
トルクも重視するメルセデストとは未だ未だ開きがある様ですが・・・
アゼルバイジャンでは、サプライズが起きるかも!もうすぐ金曜フリー走行です!

ホンダ、メキシコGPで新RA618H【スペック3.2】を使用出来ず【スペック2】に!ブラジルGPでもFP1・FP2に【スペック2】を使う情けなさ!呆れ果てて・・もう勝手にしろ!

ロシアGPでオシレーション!日本GPでは、ガスリーのICEに損傷の疑いが発生し、アメリカGPでハートレー・ガスリー両名に【スペック3改(3.1)】を投入!
HDR SakuraのベンチテストでガスリーのPUに組み立て不良の可能性が発見され、メキシコGPでは8基目となる【スペック3改(3.2)】が投入されるも”どうせ入賞も望めないんだから・・・・”とFP1開始早々にガスリーは【スペック2】に換装し保険兼ストック用として温存するんだってさ!(呆れ!)
ハートレーは最初から【スペック2】!アンビリーバブル!
ハートレーとガスリーのPUは製造工程が異なるそうですが
、今回投入されたPUがハートレー用PU工程製なのかも不明!(大苦笑)

メキシコGPといえば、ホンダF1が初勝利した記念すべきGPです!
当時の中村良夫が、高地ならチャンスがあると高地対策をして果敢に挑んで優勝を捥ぎ取った
ホンダはどこに行っちゃたんでしょう!
最初から安全策!チャレンジ精神より旧PUで完走第一!馬っ鹿じゃね~の!


メキシコGPで【スペック2】に戻すって事は、結局がすりーの【スペック3.2】でもマクラーレン時代同様想定外・想定外の欠陥品だって事です!
Sakuraは、昨年のトラブル続出で何を学んだんでしょう!(大苦笑)
【スペック2】を使う理由が使い慣れているからだとさ!呆れて何も言えませんよね!

アメリカGPで壊れていないハートレーも新PU載せた理由について・・田辺は「アメリカGPも含めて残り4戦を最適な状態で戦うためです」と答えたんだぜ!誰だって今後は全て【スペック3】で戦うと思うでしょ!
なのに、メキシコGPで競争力の無いお払い箱のPUを最初から使う事になっていたとの言い訳には、とてもついていけません!
メキシコGPで使わなかったんだから、残り2戦で2PUって事じゃん!
ザウバーもフォースインデアもパワー上がってるし【スペック2】じゃ到底太刀打ち出来ないんだぜ!
結果は走る前からスペック2】じゃ15位争い!良くてQ2止まり!
メルセデス2+フェラーリ2+レッドブル2+フォース・インデア2+ザウバー2=10 ルノーもアメリカGPでは上位入賞してるし・・・・ハースも・・・・・
一歩間違えば14位いかなんだから・・・・馬鹿馬鹿しいくて開いた口が塞げませんね!雨頼みかよ!

V型多気筒エンジンには、最適のバンク角があります!

V6なら60°、V8なら90°、V10なら72°!それ以外では振動が起きます!
RA618HのICEはV型6気筒のVバンク中にMGU-Kを入れるので理想形じゃない90°!
もっとも他のPUも同じですが!
当然、オフセットやバランサーを使って振動を押さえ込む訳ですが・・・・・・・・
F1では、MGU-Kからクランクシャフトにアシスト&ストレスが加わるので、ICE単体では正常でもMGU-K使用時にバランスが崩れる!
【スペック3】ではもともと起きてい振動がパワーアップで計算通りには振動防止が機能せず顕在化したんでしょうね!
こうなるとコンピュータ頼りの対策ではお手上げ!
メルセデスやフェラーリみたいな実車シュミレータも無いんだろうしGP本番でテストするしか有りません!

しかし、目処が立ってるならメキシコGPでも、【スペック3】使うのが筋!リタイアしても善いじゃんね!

操作性と称して【スペック2】を使うメリットはなんなの?単に時間稼ぎする為だよ!
【スペック2】は昨年後半のアップグレード版なので、前回のメキシコGP用に不眠不休で作ったRA617H対策を流用可能ですから凡人なら安易な選択として取りたくなるけど・・・
来年もメキシコGPをスペック2で戦う訳でもないんだし、前年高地対策の修正ポイントも判っているので【スペック3】で走らせるのは十分に可能の筈!
なにせ2300mの高地なので23%も出力ダウンすると言われていますから、初優勝同様に上位入賞の大チャンス!
本気で狙うなら今年も不眠不休でRA618H用スペック3改用に昨年同様徹夜で対策したんでしょうね!

【スペック2】に戻すって事は、【スペック3】使用を躊躇うだけの【小さな問題】が多々あるって事でしょ!
確かに一つ一つ小さな問題を解決して行けば、いずれは壊れないPUにはなるでしょうよ!(呆)
そんな【出たとこ勝負】みたいな事やってるから開発のスピードが遅いんだよ!

Sakuraには、経験と勘でPUの故障を予見するベテランのイマジネーターがいないんでしょうね!
トップも昔のエンジン屋だし今のPUじゃ無理かもね~!

【スペック3】になってオシレーションが発生しました!オシレーションは=脈動です!
共鳴で起きるとされていますが・・・・・単気筒では素晴らしいエンジンでもV6に組み立てると酷いオシレーションが起きると昨年長谷川氏が公表してます!

つまりV6に組み上げるとクランクシャフトの捩れや排気干渉で燃焼が不安定になる領域が発生し特定回転数でのトルクの落ち込みや急激なトルクアップを起してるんじゃないのかな~!
要するにある回転領域で息付き状態になるんだわさ!
特に排気管が短く不均等なら起きて当然!ここは修正したらしいけど・・・・今度はICE内部!
まさかシンリンダー内でバックファイア起してるとは思いたくありませんが・・・・・
長時間のベンチテストが意味を成さないとは・・・・・
おまけに挙動が安定しないSTR13にハイパワーじゃタイアが持たないし、新ICEが問題児となった【スペック3改】で下位に沈んだら信用丸潰れですから怖くて怖くて【スペック2】!
これじゃ、まるで安全策第一主義の官僚組織でしょ!(大苦笑)

結局、【スペック3(3.1&3.2)】のメキシコGPだけのスペシャルセッテングに時間取っても好成績が期待出来ないからと最初から決め付けてHRD Sakuraのリソースをすべて投入して【スペック3】のバグによるムラ取りを優先したって事なんでしょうね!
しかし新パーツを取り付ければ又グリッド降格だよ!(大呆笑)

開発は開発専任!レースはレース専任!それぞれが現在の最適解で判断するって事なんだろうけど・・・
一体この場当たり策しか取れない新体制って何なのさ!

要は、【スペック3改】の高地対策が間に合わなかったって事じゃなくて・・・・・
アメリカGPで試した新空力パッケージもガスリーには不満だったのでSTR13のアップデートも期待出来ないし、新ICEも持たない可能性もあるのでメキシコGPは最初から捨てレースにしちゃった!(大苦笑)


皮肉な事に、前回ガスリーで試した新空力パッケージがハートレーにはドンピシャ!
ハートレーは新空力パッケージで好タイム!
FP2で、【スペック2】なのにメルセデス・フェラーリを上回る6位と大健闘!
スペック3】積んでたら0.4秒アップで間違いなく3位でした!まっこと残念な事に!
HRD Sakuraが浅木新体制になって決断が迅速だからって・・・・諦めるのが早過ぎ
例え、【スペック2】の使用が最適解だとしても、来年の役に立つのかよ!
長谷川体制だったら何としても【スペック3】で戦ったでしょうね!

旧スペックじゃどうせ入賞出来ないのが判っていながら、石橋を叩いてても渡ろうとしない(リタイアを恐れて新スペックを使わない)ホンダには呆れるよね!
メキシコGPで表彰台も大いにあったのに!あほくさ!

予選はレッドブルが驚異の1分14秒台!フロントローを独占!
ハートレーはQ1で1分16秒682を叩き出し10位!
どうせハートレーじゃ【スペック2】ではQ2に進めないからとFPでハイパータイヤを使い過ぎて・・・
なんとハートレーはQ2では1セットしか残っていなかった!(大苦笑)
最初のアッタクを中古タイヤで走らせる羽目に(1分17秒184)!!しかしいつも通りに路面が良くなる最後の最後で新品を履かせるのはアタック失敗したらジ・エンドなんだぜ!
最終アタックはタイムを伸ばせず結局14位!ハートレーのレース・エンジニアが糞なんだわさ!
トロロッソのタイア戦略も糞!タイアのプロを雇えばいいのに!


Q1タイムからあと0.050秒伸ばせれば9位で残留確定だったのに・・・【スペック3】なら余裕だった!
実際、ハートレーのタイムは、去年予選3位のハミルトンより速かった訳で目論見通りだったんでしょうが・・・
残念ながら各チームも昨年より大幅に速くなってた・・は想定外だったってか!
多分昨年のメキシコGPでは、各PUが苦労していたので【スペック2】でも大丈夫だと甘く考えてたんだよね!

新しい空力パッケージは嬉しい誤算だったんだろうけど、

それにしても、最初から【スペック3】だったら、予選用にハイパータイア残していたでしょうね!
Q2では仕方なく最初のアッタクは中古!Q2最終アタックもブレーキロックさせコースアウトしちゃったてタイム更新が出来なかったけど、これもレースデレクターがQ3を考えていなかった戦略ミスが遠因なんだわな!
Q2でアタック失敗したハートレーは、Q3進出してもアタックするタイアが残っていなかった!
これでハートレーのF1も終わっちゃいましたね!可哀想に、浅木体制には情けってもんがないのか!(怒)
対策の出来た【スペック3.3】を載せていたら、タイヤをロックさせることもオコンとの衝突も無かった!
来年は、”ブルーフラッグでの追い越させるのが苦手”のハートレーも表彰台に乗れたでしょうに!(大苦笑)
ハートレーって、チャンスを活かせないから解雇されても自業自得だけど、本当に運に見放されていますね!
ハートレーに同情する訳じゃないけど、解雇されたらホンダの責任!
ていうより、トロロッソとしてはハートレーの解雇は決まってるからどうでもいいのかも・・
来年、【スペック4】になれば、誰がSTR14に乗っても速くなるんだから、採用が噂されるアレクサンダー・アルボンがポイント取るのは確実!(苦笑)

ブラジルGPでも、FP1・FP2ともに【スペック3】のマイレージを稼ぐ為に【スペック2】を使用する愚作戦に
【スペック2】の時も、同じ馬鹿な真似してチャンスを棒に振ったし・・・・・・・
残り2戦だぜ!田辺のマイレージなんて詭弁だよ!スペック3の耐久性が不安なだけ!(大嘲笑)
要するに、【スペック3】は1000km走れ無い程、糞PUなんだわな!
長谷川体制だったらFP1から【スペック3】を使ってたでしょう!
FP3から【スペック3()3.1&3.2】に換えても、ロングランでのセッテングやマシンバランスを完璧にするには時間が足りません!
エンジン・メカニックとしては優秀なんだろうけど、根本的に戦略が間違ってるよ!
同じ仕様のエンジンを、FP用と予選・レース用に別けて使うのはスペアとして残すのも同じだけど、違うスペックをFPと予選・レース用に別けるのは愚策でしかない
!(嘲笑)
今回は前戦の教訓を活かして予選用タイアだけは残したけどハートレーはQ1敗退!(大苦笑)

ザウバーの後塵を拝し、コンストラクター9位決定!
マシン性能が皆拮抗してるんだから、FP1からセッテングしなきゃザウバーを上回るのは無理だよ!

新しいPUのガスリー(10位)と交換しなかったハートレー(18位)とで大きな差が出たのはハートレーのミスの所為だけじゃない!ハートレーのPUは1戦分劣化してるんでしょう!

しかし1年かけてまともに走れないPUしか開発出来なかった山本・浅木・田辺体制には愛想が尽きた!
いくらSAKURAのダイナモで長期テストやっても意味が無いのはマクラーレン時代に判っているのに、今期も実戦投入でトラブル続き!(呆)
甘い見通しでチャレンジもせず完走最優先の馬鹿集団に成り下がったホンダ!
SAKURAに【タイアを付けてレースシュミレーションが出来る新ダイナモ】いれなきゃ、来年も新PUは同じ轍を踏むでしょう!
ガスリーの”ハートレーを前に出すチームオーダー”を拒否した態度にも呆れたね!(嘲笑)

チーム同士でバトルしてどうするっての!ガスリーには失望したね!(大嘲笑)
周回遅れでフェルスタッペンとバトしたオコン同様馬鹿丸出し!(呆)
トロロッソもハートレーも可哀相に!昨年以下の予選10位に満足するホンダ!

あまりに馬鹿馬鹿しいので、今回を
もってトロロッソ・ホンダのブログは終わりにします!
勝手にしろ!

最終戦で表彰台に上ったら、再開するかも!
今のホンダ体制じゃ、99.99999999%有り得ないけど!(爆笑)

しかし、2戦も走れないRA618Hのニュー【ICE】ってどんな燃焼室のエンジンなんでしょうね!
予選のパワーをレースで発揮出来ないのは、高回転での出力を絞っているから!
本田宗一郎が泣いてるぜ!(大々苦笑)
来年からF1用ターボを【IHI(16戦15勝時にターボを供給)】と共同開発する事を発表!
ターボと直結する【MGU-H】もどこかと共同開発しなくちゃダメなんじゃないの!

⑦トロロッソ・ホンダ、NEWスペックPU投入も迷走中!ガスリー2戦連続旧スペックでの金曜フリー走行!スペックⅡは3戦が寿命か?STR13の弱点は燃料タンクの位置?

期待されたオーストリアGPパワーアップしたフェラーリPU】を積んだハースや、優位に立ってたザウバーにも土壇場の残り4周で抜かされ入賞を逸しちゃいました!(苦笑)

ガスリーのタイヤ交換をVSC中に早目しフィニッシュまで走れると考えたのか・・・・結果は失敗!
路面温度の上昇で早過ぎて皆タイアに苦しみタイアマネージメントに徹する耐久レースと化したのに、4位入賞したバーレーンの様にタイヤを労わってのロングランで入賞の作戦も叶いませんでした!
バンドーンの特攻がなければ、8位以上の入賞は可能でしたが・・・・・・・

オープニング・ラップでバンドーンに追突されてバランスが崩れていたのを考慮しなかった作戦ミス!(苦笑)
トロロッソ・ホンダピットも連絡・支持・戦略・判断ミスが多過ぎ!
ハートレーの運の無さは自業自得が大半ですが、ガスリーもトラブル続きです!
オーストラリアGP=予選最下位!縁石の衝撃でPU損傷、リタイア!
バーレンGP=予選6位、4位入賞!スターティンググリッド5番手に昇格しアウト側スタート!
上海GP=予選17位、アウト側スタート!ハートレーとだろう運転でイン側走行中同士討ち、損傷で18位!
アゼルバイジャンGP=予選17位、マグネッセンとイン側追い抜き中あわや大事故の接触、損傷で12位!
スペインGP=予選12位、イン側スタート!オープニングラップ・イン側走行中クラッシュ!
モナコGP=予選10位、7位入賞!スターティンググリッドはアウト側スタート!
カナダGP=予選16位、スペック2トラブルでPUを2回交換後尾スタート11位!(新PU⇒旧PU⇒新PU)
フランスGP=予選14位、イン側スタート!オープニングラップ・イン側走行中でクラッシュ、リタイア!

オーストリアGP=予選12位、イン側スタートオープニングラップ・イン側走行中接触で損傷、11位!
ガスリーは8列以内のイン側スタートでは、まともなレースが1度も出来なてない!
入賞はすべてアウト側スタートです!イン側スタートの方法を変えないと毎回トラブルに遭うよ!

今のF1は、タイア交換して攻めたくても、ピットストップすれば大幅に順位を落とすので出来ない!
しかし、ガスリーは残り15周で思い切ってウルトラ・ソフトに換えるって手もあったよね!
いまのPUは強力なんだから、2回以上のタイア交換を義務化しないと今回みたいなタイヤの耐久レースになる!
終盤まで白熱したレースにならないので、今のF1は予選以外全く面白くないよ!

オーストリアGPタイヤ
もっともタイヤが持つか持たないかのハラハラ・ドキドキが面白いなんて馬鹿もいるけどね!
ガスリーは土壇場ので8位走行中にタイアが限界に達して・・・・・・
オーストリアGPラップチャート
マクラーレンのアロンソ・ザウバーのルクレール・エリクソンの3台に抜かれ11位!
ま~メルセデス2台+レッドブル1台がリタイアしてですから8位入賞しても実質11位!
ハートレーは暑い中54周までスーパーソフトで走る耐久レース王者の実力を発揮しました!(爆笑)
燃料が減った分だけ速く走れる!まさに耐久レース向き!F1以外なら優秀なドライバーですね!
ハートレーが”後半どんどん良くなってきた来た”って事は、燃料タンクの位置と密接に絡んでます!
フリー走行でも燃料満タンに近いロングランのタイムは悪くないっていつも言ってますし・・・・・
燃料タンクの位置が最適な場所じゃ無いんでしょう!

メルセデス+フェラーリ+レッドブル(ルノーPU)+ハース(フェラーリPU)+フォースインディア(メルセデスPU)の各2台で10位までのポイント圏内を占められたんじゃ、表彰台どころか11位がやっとだわさ!
このままじゃ、5月からフェラーリの元テクニカルディレクター、シモーネ・レスタが移籍して大幅に戦闘力アップして来ているザウバー(フェラーリPU)の後塵を拝する可能性も出て来ました!
特に非力なザウバーで直近6戦で5戦入賞する安定さを見せてる新人ルクレールの危機回避能力は高く、モナコGPのブレーキ故障でハートレーに追突した時も側壁を利用して減速!凄い奴っちゃ!
来年はフェラーリに昇格するでしょうね!


ホンダはスペック2を投入したのに、なぜか今回もフランスGP同様曜のガスリーのフリー走行に旧スペックPU載せてる!
スペック1の【ICE】がどこまで耐久性があったのかを立証したい訳?
アン・ビリーバブル!
それって自己満足じゃないの?それともスペックⅡは3戦フルに持たないからなのか?

最適のスペック2PUマッチングが急務なのに、田辺君は何やってんでしょう?(大々苦笑)


ガスリー

旧スペックの金曜日フリー走行1=1:06.394 フリー走行2=1:05.758(0.536短縮)
土曜日のフリー走行3=1:05.264(0.494短縮) 予選Q1=1:05.011(0.163短縮)
金曜日⇒予選Q1 短縮1秒293   予選Q2=1:04.874
スペック2に換えたメリット殆ど無いのと同じじゃん!呆れるよ!
ハートレー

金曜日フリー走行1=1:06.871 フリー走行2=1:06.332(0.539短縮)
土曜日フリー走行3=1:05.705(0.527短縮)   予選=1:05.366(0.339短縮)
金曜日⇒予選Q1 短縮1秒505
ガスリーに金曜日からスペック2を載せていたら、予選で1分4秒台は出ていた可能性大!

グロージャン(ハース)
金曜日フリー走行1=1:06.028 フリー走行2=1:05.429(0.599短縮)
土曜日フリー走行3=1:04.916(0.513短縮)   予選Q1 =1:04.242(0.674短縮)  
金曜日⇒予選 短縮1秒786 
Q2=1:04.059 Q3=1:03.892
確実に小松デレクターはタイムをアップさせてますね~!トロロッソとは大違い!

オープニングの狂人 グロージャンを2013年からず~とサポートしてるんですね!

モットーは、"One for All,All for One"
グロージャンの4位での今シーズン初入賞を一番喜んでいるんでしょうね!まさに”never give up”!
ハースはトロロッソ同様の少人数のチームですが、VF-18を素晴らしい高速マシンに仕上げて来ました!
ハース・VF-18
ハースの小松デレクターに比べて、トロロッソ・ホンダの田辺デレクターは余りにも慎重過ぎていませんかね!(大苦笑)
権限も無いし・・・・・山本部長の言いなり?

エンジンとマシンの違いはあるにしても、こんな馬鹿な旧スペックの耐久テストやってる田辺デレクターは成果も出せる筈も無く【大人数のHRD Sakura=烏合の衆】だって事を証明しちゃうぜ!


Formula 1 2018 Austrian GP fastedrap
Cla # DriverChassisEngineLapsTimeGapIntervalkm/h
17finland Kimi Raikkonen
FerrariFerrari711'06.957232.160
25germany Sebastian Vettel
FerrariFerrari671'07.0820.1250.125231.728
344united_kingdom Lewis Hamilton
MercedesMercedes581'07.2410.2840.159231.180
433netherlands Max Verstappen
Red BullTAG701'07.4420.4850.201230.491
53australia Daniel Ricciardo
Red BullTAG461'07.5910.6340.149229.983
69sweden Marcus Ericsson
SauberFerrari671'08.2161.2590.625227.876
720denmark Kevin Magnussen
HaasFerrari701'08.4761.5190.260227.010
811mexico Sergio Perez
Force IndiaMercedes661'08.5041.5470.028226.918
914spain Fernando Alonso
McLarenRenault691'08.6611.7040.157226.399
1055spain Carlos Sainz Jr.
RenaultRenault371'08.7661.8090.105226.053
1131france Esteban Ocon
Force IndiaMercedes641'08.8501.8930.084225.777
122belgium Stoffel Vandoorne
McLarenRenault631'08.8941.9370.044225.633
1335russia Sergey Sirotkin
WilliamsMercedes641'08.9712.0140.077225.381
1416monaco Charles Leclerc
SauberFerrari681'09.0062.0490.035225.267
1577finland Valtteri Bottas
MercedesMercedes121'09.0442.0870.038225.143
168france Romain Grosjean
HaasFerrari171'09.0712.1140.027225.055
1728new_zealand Brendon Hartley
Toro RossoHonda421'09.1712.2140.100224.730
1818canada Lance Stroll
WilliamsMercedes681'09.2032.2460.032224.626
1910france Pierre Gasly
Toro RossoHonda381'09.2952.3380.092224.327
2027germany Nico Hulkenberg
RenaultRenault71'10.3803.4231.085220.869
ガスリー・ハートレーともに、レース中のラップタイムは遅過ぎ!新PUでこれじゃ勝てませんわな!
何がスペック2だよ!燃料満載の時だけしかアドバンテージが無い!

RA618Hスペック2は本当に20kwパワーアップしてるんでしょうか?
STR13の進化は遅々たるものなのか?

7月29日開催のハンガリーGP後に行われるシーズンインテスト2回目でスペック3のテストが出来なかったらホンダの開発力はどうにもならないレベルだって事だよ!
なにせRA168Hを搭載するチームはトロロッソだけだし・・・・sakuraの分析能力は想定外ばかりのユニットトラブルを生むレベルだし・・・・
ハートレーはF1の経験不足でマシン開発力も無く耐久レース向きだしガスリー同様運に見放されてるし・・・・

20180701 パワーユニッと使用状況
No Car Driver 国籍 ICE TC MGU-H MGU-K ES CE
44 Mercedes HAMルイス・.ハミルトン イギリス 2 2 2 1 1 1 9
77 Mercedes BOT バルテリ・ボッタス フィンランド 2 2 2 1 2 2 11
5 Ferrari VET セバスチャン・ベッテル ドイツ 2 2 2 1 1 2 10
7 Ferrari RAIキミ・ライコネン フィンランド 2 3 2 1 1 2 11
3 Red Bull RICダニエル・リカルド オーストリア 3 3 3 2 2 2 15
33 Red Bull VERマックス・フェルスタッペン オランダ 2 3 2 3 1 2 13
11 Force India PERセルジオ・ペレス メキシコ 2 2 2 1 2 1 10
31 Force India OCOエステバン・オコン フランス 2 2 2 1 1 1 9
18 Williams STR ランス・ストロール カナダ 2 2 2 1 1 1 9
35 Williams SIR セルゲイ・シロトキン ロシア 2 2 2 1 1 1 9
27 Renault HULニコ・ヒュルケンベルグ ドイツ 2 2 3 2 2 2 13
55 Renault SAI カルロス・サインツ Jr. スペイン 2 3 3 2 2 2 14
10 Toro Rosso GAS ピエール・ガスリー フランス 4 4 4 3 2 2 19
28 Toro Rosso HAR ブレンドン・ハートレー ニュージー 4 4 4 3 3 3 21
8 Haas GRO ロマン・グロージャン フランス 2 3 3 1 1 2 12
20 Haas MAGケビン・マグヌッセン デンマーク 2 2 2 1 2 2 11
14 McLaren ALOフェルナンド・アロンソ スペイン 2 3 2 2 2 2 13
2 McLaren VANストフェル・バンドーン ベルギー 2 2 2 2 2 2 12
9 Sauber ERI マーカス・エリクソン スウェーデン 2 2 2 1 2 2 11
16 Sauber RECシャルル・ルクレール モナコ 2 2 2 1 1 1 9
ハートレイのスペック2ユニット交換は、予選19位だったのでストック確保の為だって言ってるけど・・・・
ハートレイはフリー走行の周回数も多く、カナダGP・フランスGP・オーストリアGPフリー走行でほぼ3戦分走ってる!ひょっとしてパワーアップしたスペックⅡは対策が間に合わず【3戦が寿命】なんじゃないの?
ガスリーのとフリー走行での旧スペック1と比較して新ICEのダメージを検証?

さてさてイギリスGPでもガスリーのフリー走行はスペック1を載せる馬鹿な真似を続けるのか・・・・・
それとも清水の舞台から飛び降りてFR1から速さを見せ付けるのか?
怖くて出来ないんだろうな~!まだスッペクⅢは未完成なんだろうから!(大苦笑)

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