素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。2010年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

インフルエンザ

③【SARS-V2】 中国・日本のコロナ感染者・死者が少ないのはお茶のお陰?カテキンがコロナウイルスの突起をブロックするのを立証!じゃワサビは?ウーロン茶は?

へ~茶葉で入れるお茶のカテキンにSARS-V2ウイルスを弱体化させる効力があるとは・・・
緑茶にはカテキンが多く含まれて入るそうで・・・・お~い”お茶”は大正解?
お茶成分
EC(エピカテキン)EGC(エピガロカテキン)ECG(エピカテキンガレード)EGCG(エピガロカテキンガレード)
紅茶の本場イギリスじゃ~効果なかった様だけど、紅茶ってカテキンが少ないんだね!EGCはゼロだし・・・・
ウーロン茶は紅茶以上にカテキンが少ないけど、朝昼晩と回数飲めば同じ量になる!なるほど!

母畑元湯では温泉水でお茶を飲んでるからカテキンとの相乗効果で体調が良くなるって!納得!
大きな魔法瓶ポットが1日で空っぽになるからね!湯上りに缶ビール飲むよりお茶って事ね!
どこの温泉行っても湯上りに部屋で無料のカテキン入りの飲み物が飲めるなんて日本だけだよね!
(部屋に茶葉や急須も用意してない高級温泉旅館が増えてるけどね!やすく買い取って・・・)
日本では、お茶って”おもてなし”で、殆どただで飲めるからね!先人の知恵って凄いよ!
日本人が長寿な秘密も緑茶なのかも・・・じゃなきゃ塩分過多なのに長生きは出きませんから・・・

イギリスでも今はコーヒー党が圧倒的で紅茶党は少数派?
データー取ったら意外な事が判明するかもね!コーヒー党には悲報ですが・・・・
お茶は缶入りやペットボトル入りでも効果有るみたいだけど。銘柄によってカテキン量に大きな差があるそうで
残念ながら下位の製品は大打撃受けるのは必定ですから・・・名前発表は未発表になりそう!(苦笑)
正解は・・・市販のお茶飲料水を買うなら・・・・カテキンが多い特保(トクホ)!
でも、普通の煎茶で十分!いつもより茶葉を多くして渋めのお茶にすればトクホ買う必要なし!(笑)
携帯ボトルに入れておけば・・・イザって時にアルコール殺菌の代用にもなる!

インフルエンザでも効果が立証されていたなら、なんでもっと前にマスコミは報道しなかったんでしょうね!
【7-11】の1杯100円のコーヒーで、缶コーヒー党からの入れたてコーヒ-党が増えちゃったけど・・・
日本国民が皆お茶党になったら、CMの大得意先・缶コーヒーが売れなくなるから?
スターバックスも閑古鳥が・・・・なんて事態になっちゃうから?

紅茶のティ・バックの庭への廃棄効用(害虫予防・滋養・雑草抑制等々)は知ってるけど・・・
緑茶がコロナの感染防止策にもなるとはね!知ってた?

水代わりに日本茶飲んでれば、感染リスクは大幅に減るって事だわな!
飲みに行くと今までチェイサーは、水だったけど、これからは日本茶にした方がリスク軽減になるってか!
寿司屋の”あがり”もウイルス防止の役目担っていたとは・・・・
いやー日本人ってなんと”素晴らしき食文化”造ってたんですね!1お茶~2お茶~3にお茶~

殺菌効果の有るとされるワサビの対ウイルス効果はどうなんでしょうね?食してるのは日本だけだし・・・

とにもかくにも
これだけマスコミが流しているのに居酒屋だけじゃなく酒飲むと、大声ではしゃぎ出す連中が結構いるんだな~
店も余程じゃないと注意しないから・・・酔っ払った感染者が騒いだら店にいた全員アウトだわ!
こいつらも、お茶飲めば少しは大人しくなるかも・・・・
少しでもリスク軽減の為に、これから居酒屋のチェイサーはお茶を定番にしたら!

乗客乗員全員隔離しなければ手遅れ!パートV!簡易検査はやはり気休めだった!

国際空港で実施されていた簡易検査の測定確率は80%程度なんだそうですが、実際はもっと低かったんじゃないでしょうか?

 

埼玉県の事例でも証明された様に、機内で陰性とされた大勢の海外からの帰国した保菌者から感染した人達が日本各地を動き回っていることは間違いありませんね!

 

今日は発達中の大荒れの天気になるとか!湿気に弱いとされる新型インフルエンザに効果あるかもね!

 

何とかして簡易検査の精度上げるか、短時間の「PCR](遺伝子検査)を早急に開発しないと、強毒型新型インフルエンザを防御出来ませんよ!

 

マスコミも、もっと上記の開発のスピード上げるキャンペーンを小沢氏排斥キャンペーン報道並にせんか!

 

 

いよいよ猛威がカウントダウン!全員留め置かないから、やはり手遅れ!

長時間マスクもなしで感染者と航空機に乗り合せていれば、感染しない方が幸運だと思わないんだから始末に悪い!

ノロ・ウイルスでも、感染者の嘔吐物があるフロア全部が危険区域となっているのに、狭い旅客機の中では保菌者にされて当然!

 ←停留者以外は本当に大丈夫なのか?

 

過ぎたるは及ばざるが如し!なんて呑気な事いってるマスコミ関係者と私では全く正反対ですね(笑)

 

私は停留やるなら全員停留が基本!徹底的にしなければ、意味が無いと思います!

期間短縮するなら、想定した日にち+1日!

 

可能性を甘く考えたいのが、日本人の最大の欠点ですから!

 

ミッドウエイの惨敗もこんな発想から生まれたといって過言では有りません!”だろう運転”は駄目だって講習受けたでしょう!

安全運転の基本は”かも知れない運転”!

”過ぎたるに及ばざるもの無し” とあらゆる可能性を考えるのがプロ!

 

常に最悪を考え、最良の対策を考えていれば百戦危うべからず!

特に停留以外の搭乗者が実質ノーチェックで個人任せになった関西地区では、もはや大量輸送機関に乗る時劇場等では常時マスクしないと危険でしょう!

 

感染源の特定が出来ても、もはや手遅れ!一人の患者から数千人に広がるのは時間の問題!選挙どころじゃ無くなるかもよ!

でも強毒性鳥インフルエンザ流行の予行演習ですから気楽に行きますか!(苦笑)

 

乗客乗員全員隔離しなければ手遅れ!豚インフレいよいよ日本上陸!パートⅡ

だから言わんこっちゃない!機内検疫でウイルスが発見されたら機内感染の疑いは濃厚!

乗員乗客全員を隔離するのが当然なのです。

 

潜伏期間中症状が現れない人もいます!その人たちが自由に行動したら一気に大流行になる危険性を全く認識していません!

 

気楽というか、楽天的というか、手緩い性善説では危機管理とは言えません!

 

もはや手遅れ!どこで大発生するんでしょうね!大阪?京都?米軍基地?

 

カウントダウンが始まったようです!

乗客乗員全員隔離しなければ手遅れ!豚インフレいよいよ日本上陸!

感染パニック映画そのままに海外から新型インフルエンザを持ち込んだ患者が検疫をすり抜けて大パニックになる事態が起きるとは!

 

感染列島以前にも、オーストラリアから帰った学生が機内で死亡し大パニックになる映画がありましたが、まさにその通りになりそうですね!

症状の出ていない乗客のたった一人が抜け出しただけで大パニックになる!

 

10時間以上も機内で拡散したウイルスによって、ほぼ全員が保菌者になっていると考えて隔離しなければ感染拡大阻止なんて無理ですよ!

デトロイト空港待合室での感染も考えられ、デトロイトからの便すべてが対象とするくらいの完璧さが必要なのに!

 

 なんと!!発症した43Aの席に座っていた高校生の周囲の乗客を隔離しなかった!!

←赤い印の座席の乗客が野放図に!保菌者の可能性も大きい!

自己申告で自ら隔離されたがるとは思えない!

 どうして降りた163人の乗客乗員全員を留め置かないのか?

 

もはや手遅れ!なんで日本はこうも危機管理が甘いんだろう?

 

その後の報道も、もっと真剣に警報を鳴らすべきなのに!

 

 この時期、カナダなら大丈夫だろうと平気で海外研修させる学校も学校だ!危機管理が全く出来ていない!

 

今度の新型インフルエンザにはなぜか60歳以上は抵抗力があるらしい?

今月海外旅行から帰国した症状の出ていない60歳以上が、逆にウイルスを持ち込む可能性が!

 

当面、海外旅行は控えた方が無難でしょう!と言いたくとも、もはや感染隔離確率は同じだね!

 

狭い日本!もはや、新幹線、環状線での車内感染で爆発的流行は避けられません!

 

明日から、マスクは必需品です!外出用衣類も屋外で着替えないと!

 

しかし大流行ともなれば、プロ野球やJリーグは閑古鳥!デズニーランドや大規模宿泊設備も大打撃!

日本経済が戦後初めて直面する見えない敵との戦い!これに鳥インフルエンザが加わったら・・・・・・・・!

 

2009年は大変な年になりそうですね!

 

しかし、日本は不死鳥!来年からの大繁栄前の試練なんでしょう!

 

 

 

QRコード
QRコード
プロフィール

kobayakawashunichi

カテゴリー
月別アーカイブ
  • ライブドアブログ