素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。今年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

早く来い来い菅無月

この記事を読んでも未だ支持するつもりですか?

なんとマスコミの世論調査では菅政権の支持率が上がった!(怒)

 

まだ枝野の談話を信じる馬鹿な日本人がいるとは情けないったらありゃしない!

 

しかも次期総理に大本営発表をした枝野が上位だと!(激怒)

 

もう一度設問を変えて世論調査しましょう!

 

「あなたは菅直人を”ペテン師”だと思いますか?」

 

答えはYESかNOの2つに一つ!どちらとも言えないなんて馬鹿はカウントしない!

 

早く辞めて左翼組を切って捨てましょう!これで日本もやっと良くなる!

⑨何でも菅でも取り合えず人の所為に・・場当たり・短絡思考の極め!(大爆笑)

”目処がついたら”と期限も切らない突然の退陣表明で不信任案を否決させた菅直人!

 

甘ちゃん鳩山ちゃんも期限を切った筈だと言っても、総会で確認をしない大凡ミスを!

 

潜在一隅の機会だったのに、左翼詐欺師集団にまんまと騙されてしまうとは情けない!

 

平気で嘘八白の大本営発表を繰り返し、責任は他人の所為にする男ですよ!

そんな男を信じて不信任案を否決した民主党には完全に愛想が尽きたよね!

 

菅直人の詐欺行為をもはや糾弾する術が今国会開催中は出来ない!

 

造反を食い止める方便で危機を先延ばしした菅直人が、報復の恐怖政治に走るのは素人だって予想出来るのに!

 

本当に欺瞞に満ちた左翼集団を信じるなんて、本当に馬鹿集団だよね!(大爆笑)

 

菅直人は、任期満了まで継続するつもりだから明日にでも不信任案賛成派は離党届を出さないと手遅れになるよ!

 

マスコミも仙谷氏に牛耳られて詐欺表明を追及しないでしょうし・・・

 

しばらく大本営発表が続きますので、騙されないように見ざる(猿)聞かざる(猿)で ・・・

 

詐欺政権を倒そう!

一号機メルトダウンようやく公表!最初から判っていたのに!尖閣並みの真実隠匿

圧力容器だけじゃない!格納容器からの漏水が問題!全部のBWR原子炉に共通したウイーク・ポイント!

 

BWR(沸騰式)原子炉の欠点はメルトダウンした場合、圧力容器下部の制御棒を出し入れする稼動部から格納容器内に簡単に核燃料が漏れ出す!これ常識なのにマスコミは騒がない!

 

問題となる格納容器からの水漏れが電気回路の配線管だけならまだしも、今になって建屋地下の水位が判ったなんて言ってるんじゃ、1号機の圧力抑制プールも2号機同様破損してるんじゃない?

ひょっとしたら、津波で1~4号機まで規模の大小はあっても圧力抑制プールが破損してる可能性が高くなりましたね!

 

なぜ圧力抑制プールの破損を公表出来ないのか・・それは万一電源喪失の場合の予備タービンでの原子炉冷却に必要不可欠だからです。

 

福島原発事故では電源喪失だけが問題にされているようですが、電源喪失時には予備タービンでの緊急冷却も出来るようになっています!(発電も出来るようにしてあるかは不明ですが)

 

このバックアップシステムも津波を想定してなかったのでダウンしたんでしょうね!

 

BWR型はとても堅牢な原子炉とは言えません!これからは多少効率は落ちても制御棒が抜け落ちたり圧力容器の底が抜け辛いPWR(加圧型)原子炉にすべきでしょう!

 

 

タービン建屋と原子炉建屋間で地震による地盤沈下が発生したら汚染された発電用蒸気が一気に噴出するBWRは浜岡原発()で動かすには無理があるので今のうちに稼ぐだけ稼がせて2年後には廃炉にするのが一番賢い方法!

浜岡原発の一番問題点は津波ではなく、断層ずれによる建物・配管の破壊です!

浜岡原発を今一時停止して防潮堤完成後稼動させるなんて最悪!根本が間違ってる!

 

いずれにしても最悪を想定出来ず場当たり策を得意顔する宰相菅直人は駄目総理なのです!

 

今頃になって最悪を考えて浜岡止めたけど、事故が起きる前に

 

最悪を考えるのは単細胞!運転中の携帯電話禁止やスピード違反取締りと一緒でやらせなければ事故は起きませんから!

 

起きた時の処理をどうするか・・・・普段から最悪を想定して対策を講じる!それがリーダーの務めなのですよ!

 

浜岡原発の問題は、防潮堤じゃ解決出来ません!タービン建て屋と原子炉建屋間で断層ズレが起きたら、福島どころじゃ済まない!

 

場当たりじゃ駄目なんですよ!今現在の最善手が必ずしも全体の最善手とはならない!洞察力のある総理に恵まれたいですね!

 

しかし、菅政権の隠匿・逃げ体質は尖閣列島事件と同じで国民にほっかぶり!

東電の5620万キロワットも電力会社だけです。各企業・自治体からの買電計画は計算外!買取を増やせば6000万キロ以上は確実なので節電なんかする必要は全くありません!

菅直人は、危機感を演出して、政権維持したいだけ!

 

日本国民も、いい加減怒るべきですよ!私みたいに!

どうせ止めるなら浜岡原発は永遠に・・・・防潮堤も効果なし!

断層上にある浜岡原発は東海大地震じゃなくても危ないので速やかに廃炉にすべきなのですが!

原発にお詳しい菅直人大先生のご判断で対策が完成するまで全面ていしだそうな!

 

復興特需の電力事情もあるので、いきなり停電もどうなんでしょう?原発視察と同じで勇み足かもね!

やっと上向きかけた景気に水を差すグッド・タイミング!(爆笑)どうせやるなら、福島原発爆発の翌日!(苦笑)いままで2ヶ月もほっといてそりゃないぜよ!

安全・安全と国民を欺いてきた菅直人が、サプライズの防波堤完成まで浜岡原発全面停止提案をしましたが、本心は保身の為だけ!今停止してもあまり意味無いんだけどな~?

菅直人の根回しも無い思い付き所為で安心していた中部地区も電力不足の危機に!景気が悪くなるばかっり!秋以降になれば景気も良くなけどそれまで持たない会社出てくるぞ!

 

 

防波堤工事は300億円と数年の歳月を掛けるんだから当初の計画だったらその間に東海大地震は起きたでしょう!

 

 だけど、こんなことしたら中部電力は総力を上げて短期間に防波堤を完成させるでしょうから、運転再開後の方が危険です!

 

防波堤や電源車用意したって、運転中に直下型地震で配管がやられたら福島どころじゃ済まない!

 

本当に危機意識があるなら、全面停止は永遠です!

 そこまでやるんだら珍しくも褒めても良かったのですが!所詮単細胞の思い付き!

 

東海大地震は間違いなく来ますが、今すぐじゃないと思いますので2年以内に廃炉すべく自家発電・ソーラー発電等々の手をうつべきなのですが・・・・・高台に2系統の自家発電設備を有する使用済み核燃料プールを作るんが先じゃない!

 

運転中の携帯電話使用を全面禁止にするのと同じで、”使わなければ事故も起きない官僚事なかれ主義に押されて停止させるのも・・・・

 

もっとも原発停止中に東海大地震でも起きればお手柄ですが、残念ながら大地震はもっと先!

 

それと全面停止では、使用済み核燃料プールも外部電源が止まったら危ない!

 

突貫工事で防波堤を仕上げるにしても、一台だけは動かした方が逆に安全だと思いますが・・・・

 

単に止めれば善いって問題じゃないのが、今回原発事故の教訓にもなっている筈なのに・・・・送電線がトラブったらやばいのにね!

 

私の予想では2013年~2015年の間!ちょうど再開した時に大地震に襲われそうですよね!

内閣参与・小佐古敏荘氏辞任!公表しない菅直人・枝野幸男に三行半!

平成23年4月29日

内閣官房参与の辞任にあたって
(辞意表明)

内閣官房参与

小佐古敏荘

 

 平成23年3月16日、私、小佐古敏荘は内閣官房参与に任ぜられ、原子力災害の収束に向けての活動を当日から開始いたしました。そして災害後、一ヶ月半以上が経過し、事態収束に向けての各種対策が講じられておりますので、4月30日付けで参与としての活動も一段落させて頂きたいと考え、本日、総理へ退任の報告を行ってきたところです。
 なお、この間の内閣官房参与としての活動は、報告書「福島第一発電所事故に対する対策について」にまとめました。これらは総理他、関係の皆様方にお届け致しました。

 私の任務は「総理に情報提供や助言」を行うことでありました。政府の行っている活動と重複することを避けるため、原子力災害対策本部、原子力安全委員会、原子力安全・保安院、文部科学省他の活動を逐次レビューし、それらの活動の足りざる部分、不適当と考えられる部分があれば、それに対して情報を提供し、さらに提言という形で助言を行って参りました。
 特に、原子力災害対策は「原子力プラントに係わる部分」、「環境、放射線、住民に係わる部分」に分かれますので、私、小佐古は、主として「環境、放射線、住民に係わる部分」といった『放射線防護』を中心とした部分を中心にカバーして参りました。
 ただ、プラントの状況と環境・住民への影響は相互に関連しあっておりますので、原子炉システム工学および原子力安全工学の専門家とも連携しながら活動を続けて参りました。
 さらに、全体は官邸の判断、政治家の判断とも関連するので、福山哲郎内閣官房副長官、細野豪志総理補佐官、総理から直命を受けている空本誠喜衆議院議員とも連携して参りました。

 この間、特に対応が急を要する問題が多くあり、またプラント収束および環境影響・住民広報についての必要な対策が十分には講じられていなかったことから、3月16日、原子力災害対策本部および対策統合本部の支援のための「助言チーム(座長:空本誠喜衆議院議員)」を立ち上げていただきました。まとめた「提言」は、逐次迅速に、官邸および対策本部に提出しました。それらの一部は現実の対策として実現されました。
 ただ、まだ対策が講じられていない提言もあります。とりわけ、次に述べる、「法と正義に則り行われるべきこと」、「国際常識とヒューマニズムに則りやっていただくべきこと」の点では考えていることがいくつもあります。今後、政府の対策の内のいくつかのものについては、迅速な見直しおよび正しい対策の実施がなされるよう望むところです。

 

1.原子力災害の対策は「法と正義」に則ってやっていただきたい

 この1ヶ月半、様々な「提言」をしてまいりましたが、その中でも、とりわけ思いますのは、「原子力災害対策も他の災害対策と同様に、原子力災害対策に関連する法律や原子力防災指針、原子力防災マニュアルにその手順、対策が定められており、それに則って進めるのが基本だ」ということです。

 しかしながら、今回の原子力災害に対して、官邸および行政機関は、そのことを軽視して、その場かぎりで「臨機応変な対応」を行い、事態収束を遅らせているように見えます。
 
 とりわけ原子力安全委員会は、原子力災害対策において、技術的な指導・助言の中核をなすべき組織ですが、法に基づく手順遂行、放射線防護の基本に基づく判断に随分欠けた所があるように見受けました。例えば、住民の放射線被ばく線量(既に被ばくしたもの、これから被曝すると予測されるもの)は、緊急時迅速放射能予測ネットワークシステム(SPEEDI)によりなされるべきものでありますが、それが法令等に定められている手順どおりに運用されていない。法令、指針等には放射能放出の線源項の決定が困難であることを前提にした定めがあるが、この手順はとられず、その計算結果は使用できる環境下にありながらきちんと活用されなかった。また、公衆の被ばくの状況もSPEEDIにより迅速に評価できるようになっているが、
その結果も迅速に公表されていない。

 初期のプリュームのサブマージョンに基づく甲状腺の被ばくによる等価線量、とりわけ小児の甲状腺の等価線量については、その数値を20、30km圏の近傍のみならず、福島県全域、茨城県、栃木県、群馬県、他の関東、東北の全域にわたって、隠さず迅速に公開すべきである。さらに、文部科学省所管の日本原子力研究開発機構によるWSPEEDIシステム(数10kmから数1000kmの広域をカバーできるシステム)のデータを隠さず開示し、福島県、茨城県、栃木県、群馬県のみならず、関東、東北全域の、公衆の甲状腺等価線量、並びに実効線量を隠さず国民に開示すべきである。

 また、文部科学省においても、放射線規制室および放射線審議会における判断と指示には法手順を軽視しているのではと思わせるものがあります。例えば、放射線業務従事者の緊急時被ばくの「限度」ですが、この件は既に放射線審議会で国際放射線防護委員会(ICRP)2007年勧告の国内法令取り入れの議論が、数年間にわたり行われ、審議終了事項として本年1月末に「放射線審議会基本部会中間報告書」として取りまとめられ、500mSvあるいは1Svとすることが勧告されています。法の手順としては、この件につき見解を求められれば、そう答えるべきであるが、立地指針等にしか現れない40-50年前の考え方に基づく、250mSvの数値使用が妥当かとの経済産業大臣、文部科学大臣等の諮問に対する放射線審議会の答申として、「それで妥当」としている。ところが、福島現地での厳しい状況を反映して、今になり500mSvを限度へとの、再引き上げの議論も始まっている状況である。まさに「モグラたたき」的、場当たり的な政策決定のプロセスで官邸と行政機関がとっているように見える。放射線審議会での決定事項をふまえないこの行政上の手続き無視は、根本からただす必要があります。500mSvより低いからいい等の理由から極めて短時間にメールで審議、強引にものを決めるやり方には大きな疑問を感じます。重ねて、この種の何年も議論になった重要事項をその決定事項とは違う趣旨で、「妥当」と判断するのもおかしいと思います。放射線審議会での決定事項をまったく無視したこの決定方法は、誰がそのような方法をとりそのように決定したのかを含めて、明らかにされるべきでありましょう。この点、強く進言いたします。

 

2.「国際常識とヒューマニズム」に則ってやっていただきたい

 緊急時には様々な特例を設けざるを得ないし、そうすることができるわけですが、それにも国際的な常識があります。それを行政側の都合だけで国際的にも非常識な数値で強引に決めていくのはよろしくないし、そのような決定は国際的にも非難されることになります。

 今回、福島県の小学校等の校庭利用の線量基準が年間20mSvの被曝を基礎として導出、誘導され、毎時3.8μSvと決定され、文部科学省から通達が出されている。これらの学校では、通常の授業を行おうとしているわけで、その状態は、通常の放射線防護基準に近いもの(年間1mSv,特殊な例でも年間5mSv)で運用すべきで、警戒期ではあるにしても、緊急時(2,3日あるいはせいぜい1,2週間くらい)に運用すべき数値をこの時期に使用するのは、全くの間違いであります。警戒期であることを周知の上、特別な措置をとれば、数カ月間は最大、年間10mSvの使用も不可能ではないが、通常は避けるべきと考えます。年間20mSv近い被ばくをする人は、約8万4千人の原子力発電所の放射線業務従事者でも、極めて少ないのです。この数値を乳児、幼児、小学生に求めることは、学問上の見地からのみならず、私のヒューマニズムからしても受け入れがたいものです。年間10mSvの数値も、ウラン鉱山の残土処分場の中の覆土上でも中々見ることのできない数値で(せいぜい年間数mSvです)、この数値の使用は慎重であるべきであります。

 小学校等の校庭の利用基準に対して、この年間20mSvの数値の使用には強く抗議するとともに、再度の見直しを求めます。

 また、今回の福島の原子力災害に関して国際原子力機関(IAEA)の調査団が訪日し、4回の調査報告会等が行われているが、そのまとめの報告会開催の情報は、外務省から官邸に連絡が入っていなかった。まさにこれは、国際関係軽視、IAEA軽視ではなかったかと思います。また核物質計量管理、核査察や核物質防護の観点からもIAEAと今回の事故に際して早期から、連携強化を図る必要があるが、これについて、その時点では官邸および行政機関は気付いておらず、原子力外交の機能不全ともいえる。国際常識ある原子力安全行政の復活を強く求めるものである。


お読みなってどう思われましたか?被曝量を勝手に上げ、50歳過ぎの方々と義務教育以下の子供たちと同じに扱う菅政権の嘘八百人命軽視対応に付き合っていたら、とても良心の呵責に耐えられない心境が読み取れます!

想定外だなんて逃げ口上しか言えない学者以外に、こういう立派な学者さんもいるんですね!

実際の避難勧告は、総てを公表し、妊婦や子供達の最優先避難を除いて個々人の自己責任対応に任せるべきなのです!

 

私みたいな年なら、放射線の影響が出る頃にはがん箱(棺桶)の中だけど、日本の将来を背負う子供たちの染色体が傷ついたら菅直人や枝野幸男は責任取るのか?想定外だったを許してはなりません

福島県だけでなく高放射線量の小中学校は夏休みを前倒しして放射線量が落ち着くまで休校にすべきでしょうね!

今の子供達の世代には多分影響は甚大では無いと思いますが、問題になるのは、これから生まれてくる次世代の子供達なのです!

 

菅直人・枝野幸男の場当たり政策の所為で将来どんな結果が待っているやら?

小佐古敏荘氏の会見時の涙が全てを語っています!

 団塊の世代に癌が多い(現在の年齢で2011-1963=48歳以上)のも、禁止される(1963.10)まで終戦後大気圏内原水爆実験(約)590回!)で世界中が汚染された所為です!本格的核実験は1956年からですから戦後生まれの66歳から48歳までの方々は甲状腺・胃癌・すい臓癌や乳癌・子宮癌等癌が多いはずですよ!

キャンデーズのスーちゃんも戦後生まれの55歳でしたね!

実際に日本国土の放射能を計ると、福島原発以外の放射能汚染が見つかっているのかもね!

 

 

ああ言えばっこう言う上祐みたいな大本営発表を繰り返す枝野幸男は信用度ゼロです!彼は”20mSvには達しないし達しさせない”と問題にすり替えてる!

マスコミもお仲間意識で突っ込まない!何回も書くけど大本営発表を垂れ流すマスコミも同罪!

小佐古敏荘氏が言っているのは子供達には20mSv自体が高すぎ許容値は5mSv以下!

パニック防止を最優先し事実を隠匿する菅直人・枝野幸男を政権から引きずり下ろす国民的啓蒙を行うべきでしょう!

怒れ!素晴らしき日本人よ!

一刻も早く世論調査での「直ちに退陣すべきだ」を 70%以上に!

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