素晴らしきかな日本人 by 小早川俊一

御覧戴いてありがとうございます。2010年3月著名人・CM以外のブロガーを締め出した”イザ・ブログ”からあちこちテスト投稿後、過去のイザ・ブログ原稿と一緒にライブドア・ブログに移行しました。名も無きブロガーの悲哀ですね(笑)2013年は20年毎に行われる、お伊勢さまの第62回式年遷宮!これからの20年は弱者優先だった”米の座”から"働かない者食うべからず"の”金の座”に”ご遷移”されましたので[才覚次第で大金持ちになれる]チャンスに溢れる激動の弱肉強食の時代となる筈です! 人類史上[誰でも何でも平等]なんて国家が繁栄した事はなく、官庁.学校.企業も解雇も出来ず努力もしない低レベルの輩が大手を振ってのさばってる日本に明るい未来はあるのでしょうか?もっと競争原理を容認し”ジャパン・ドリーム”が実現する社会にしてほしいものです!

嬉しい話題です

②F1・トロロッソ・ホンダ、ロシアGPで【RA618H】新スペック投入を正式発表!これからもホンダ関連の記事を書ける事になりましたが、STR13のアップデートがアメリカGPじゃ・・

土壇場まで発表せず、ヤキモキさせた新スペック投入ですが、公式にロシアGPでの投入が発表されました!

そうは云っても、なにせジェームズキーの残したSTR13のサスペンションは、メカニカルグリップのセッテングが難しいので高望みは出来ませんが・・・・・
STR13がアップデートされるアメリカGPまで、リアウイングを立ててハイグリップを狙うしかないのかね~?

でも、スパやモンツアみたいにセッテングが決まれば、スペック3のパワーアップが効果を発揮して0.7秒は速くなるだろうから。中団グループから抜け出せる可能性も!
ソチ・オートドローム2
ソチのコースはほぼ90°のコーナーが10もある!
コーナーからの立ち上がりに新PUのパワーアップが大いに貢献するだろうけど・・・・・
今回はグリッド降格で最後尾に・・・・・・
でも、オープニングラップでクラッシュに巻き込まれる心配もないので一安心!(笑)
ストレートも長いので、マクラーレンやウイリアムズを追い抜く【トロロッソホンダのオーバーテークショー】が見られるかもよ!(大笑い)
ザウバー・ルノーを追い抜けば入賞も有り得ます!

こうじゃなくっちゃね~!ま~なんとか日本GPに間に合わせたんだから拍手!
でも、日本GPじゃ新PUの出力を抑えて、何が何でもPUでのリタイアだけは避けるだろうから、
ま~今回投入の新スペックはまだ出力を若干抑えた【スペック2.8】モードって事なのかもね!
だとすれば0.5秒~0.6秒短縮がやっとか?


グリッド降格は、[交換規定数を上回る最初の投入時は10グリッド、それ以外の場合は5グリッドペナルティ ]
[15以上の降格が加算される場合、グリッド最後尾スタートを強制]順位は届出順!

ロシアグランプリでのPUユニッと交換届は現在5人なのでスター順は・・・・・

⑯リカルド(ICE+TC+MGU-H+MGU-K)⇒⑰フェルスタッペン(ICE+Tc+MGU-H+MGU-K+ES+CE)⇒⑱ハートレー(ICE+TC+MGU-H+MGU-K+CE)⇒⑲ガスリー(ICE+TC+MGU-H+MGU-K)⇒⑳アロンソ(ICE+TC+MGU-H+MGU-K+ES+CE)
新スペックの【RA618H】の全ユニットアップデートに【ES】は間に合わなかった様ですね!
【ES】の新スペック投入は、アメリカGPになるのかも・・・・・・・・

届け順だと思ったら・・・・FP1のコースイン順となってる!
⑯アロンソ)⇒⑰フェルスタッペン⇒⑱リカルド)⇒⑲ガスリー⇒⑳ハートレー
このグリッド順なら、マジでスタートを安心して観れる!(大爆笑)
お二人さんはスタートで頑張らないで頂戴!いくらでも追い抜き出来るんだから・・・・・
マクラーレンのアロンソをストレートでぶち抜くところもやっと観れる訳だし・・・こりゃ楽しい日曜になりそう!


問題は予選タイム!さてさてパワーアップの効果の程を発揮して2台揃って初のQ3進出出来るのか
ハイパワーを投入されたハートレーには期待しちゃいますね!
追い越されるのは苦手だけど、追い越しはポルシェで十二分に磨いてる筈だし、Q1・Q2じゃガスリーを超える予感!

アメリカGPでは、STR13のアップデートだけじゃなく、レッドブルも青くなるもっと過激なPUセッテングも一緒に試しそう!
メキシコ・ブラジル・アブダビは表彰台も期待出来そう!なんちゃって・・・・・・・!


初お目見えの新RA618Hを載せたトトロッソホンダの肝心な成績は・・・・・
FP1の結果・・・・・ガスリー12位(1分36秒944)、ハートレー19位(1分37秒944)

二人の差、嘘みたいにぴったし【1.000秒】だってさ!(爆笑)
トップのフェラーリ・ベッテルの1分34秒488との差、兎ガスリー2秒456、亀ハートレー3秒456
しかしレッドブルのフェルスタッペンは、同じニューPU(しかもパワーに劣る旧型)積んで1分34秒538!(苦笑)
最初からフルパワー出さなきゃドライバーも慣れないと思うのですが・・・初コースでの習熟を優先?
ま~【0.96仕様】の慣らし運転だということで・・・・フリー走行2に期待

さてさて、上位3チームにどこまで詰められるか・・・・・

FP2の結果は
・・・・・ガスリー8位(1分35秒137)、ハートレー16位(1分36秒024)

二人の差【0.887秒】に短縮!(笑)
1秒103速くなったトップ・ハミルトンの1分33秒385のと差、兎ガスリー1秒752、亀ハートレー2秒639!
しかしレッドブルのフェルスタッペンは、同じニューPU(しかも旧型)積んで1分33秒827!(大苦笑)
レッドブルの背中は未だ見えてきません!
でも【0.97仕様】だろうから、この成績なら成果十分でしょう!
でも、7位のペレスから17位のアロンソまで、0.915秒!1秒以内に11台がひしめく大激戦
29日のフリー走行3で【0.98仕様】を試し、予選で【0.99仕様】?
【スペック3・フル】なら入賞も期待出来そうだけど・・それは鈴鹿での【お楽しみ】かもね!(笑)

それにしても、コース上はレース中盤過ぎるとレース走行ライン以外は【タイアかす】だらけ!
タイアを太くしたから、それだけ【タイアかす】も増えてるし!
これじゃライン外して無理に追い抜きなんてやらない方がマシって事に!
終盤になればなるほど、タイアが多くなって追い抜きは難しくなる!(大苦笑)
追い抜かれる側が避(よ)けなきゃ追越しも出来ないのでトップグループはブルーフラッグが頼りの有様!
レースを面白くするなら、レーシングタイアのかす問題に取り組まなきゃ!
FP2のロングランじゃないけど終盤のオーバーテイクなんて誰もやらなくなっちゃうよ!
パレード見に行くわけじゃないんだぜ!オモロイのは、前半の1時間だけ!
しかし、本当にF1のレースってつまらなくなっちゃいましたね!
FIAはF1を面白くする術を間違ってると思いません?
レース終盤は燃費競争にさせちゃうし・・・ブレーキはロックし易くしてるし・・・・・
スピードが出過ぎてもダメ!狭いシケイン造らせて、接触の機会を増やしたり・・・・
DRSを使ったオーバーテイクを見せたいなら直線のシケインなんて使わなければいいのに・・・・
2020年から今の13インチから18インチになるので、当然ブレーキの効きも良くなるけどロックし易くもなり消耗も早くなる!
接触の多くがタイアロックでの所為なんだし、ABSを再導入すべきでしょ!

安全の為とはいえ、ピットロードのスピード制限したお陰で、今みたいな僅差の性能差になって1回余計にピットインしたら挽回不能!
そんな訳で、殆どが50ラップ超えると、燃料も厳しいし消化ラップのパレード状態になっちゃう!

FIAは終盤新品のハイパータイアに換えれば挽回出来ると思ってるんだろうけど、出きるのはトップグループだけ!
終盤タイアかすだらけなんだからラインを外しての追い抜きなんてタイアかすを拾い捲る自殺行為なんだわさ!
周回遅れにされると、ブルーフラッグでラインを外さなきゃなりませんから【タイアかす】も拾って益々タイムも落ちる!
たかだか300Kmのレースなんだから、タイアかすを抑えたタイアを開発出来ない筈も無いのに!
タイア交換を3回以上にするとか100km以上の距離は走らせないようにするとか・・・・・
レースが終わるまで、手に汗握るバトルが出来る様にしなくちゃね!
折角レース毎に3種のタイア指定してるんだから、全部使わせれば良いんですよ!(大苦笑)
タイアかすも減るしピット作業が順位を決める要素になるし・・・・面白くなりまっせ!

①F1・トロロッソ・ホンダ、ロシアGPで【RA618H】スペック3投入!30KWアップの新PU搭載で・・・ハートレー大変身・・・・残留?

【RA618H】スペック3をロシアGPで投入!決定?
ソチ・オートドローム2
”何とか秋には間に合った”って事になってほしいですね!
一時アメリカGPでスペック3を投入なんて報道がされていましたが、日本のファンに耐久性を誇示したい訳?
そんなの誰も期待してないちゅーの!一戦でも早く新スペックを出すのを期待してるちゅーにね~!
カナダGPのスペック2投入時も、昨年までと大違いで直前まで明確にしない方針らしく・・・・・・
しかし、開発チーフが日本人ならファンへの思いやりで、必ず次戦・ロシアGPで投入する!

年3~4回のアップデートと思っていたのに2回目のアップデートとは遅過ぎた感は否めませんが
バーレーンでの実質アップデートを加えれば開幕戦から4基目!

アメリカGPでのアップデートの噂は、ドイツGP・ハンガリーGP・ベルギーGPと連続3戦入賞したので、昨年の【二の舞】を恐れてマジで信頼性を証明したスペック2の予備PUで日本GPを戦うつもりだったのかも!
しかし、有利とされたシンガポールGPで惨敗!
スペック2となったPUも5戦目ですし、ベルギーGP・イタリアGPと連続で高速サーキットを全開で走ったので微妙にパワーダウンしていたんじゃないのかな~?
交換したくても・・・
シンガポールGP市街地コースは殆どオーバーテイクが出来ないコースなので新PU交換したら最後尾!
いくらなんでも新PU投入して最下位になる可能性もあるんじゃ新スペックを投入出来る筈も無く・・・予備と交換するにはドライバーが初コースなので習熟のF3終わってからじゃ時間が足りなかったし・・・・
でも、こんな成績で日本GPを終えたら日本のファンから非難轟々!ファンも離れちゃうもんね!
こうなると、ロシアGPで明らかに上位を狙える新スペックを前倒しで出さなきゃ、日本GPに久しぶりに行く日本のファンが納得しません!(大爆笑)

ロシアGPで、万が一【RA618H】のスペック3が投入されなかったら・・・
日本のファンを無視したホンダのプライド優先の姿勢に呆れかえって
ホンダ関係のブログは永遠に書かない!


今年度、市街地コースでの惨敗は、ジェームス・キーのリアサスが失敗作だったからなんでしょうね!

1_F1_2018_Toro_Rosso_52018年
頑丈に作り過ぎ?路面追従性がいかにも悪そう!
路面が凸凹多くて波うってるバンビーな市街地コースでは、跳ねてトラクション不足になってるのかも!
カタロニア・サーキットみたいに新しく舗装したフラットな路面なら良いんだろうけどね!
2_F1_2018_Toro_Rosso_5
まだ昨年の後退翼型の方がマシだった?
発表時のカーボン製フロントサスペンション!
上海フロント
STR13-6
下はイギリスGPでクラッシュしたフロント・サスペンション!
上部がV型2点支持から⇒ワンロッドの1点支持に変更されてます!アンビリーバブル!

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このクラッシュが移籍の引き金になったとは思いたくありませんが・・・・・
イギリスGPは、何としてもホンダだけには負けられ無いマクラーレンの地元だし・・・
発表時と全く違ってますね!こんな設計をするなんてジェームズキーは精神的に追い込まれていたのかも?
フロント・リアサスとも失敗作なのが、【ハンドリングが安定しない】最大の原因でしょう!
フロントサスもアップデートで失敗作となったサスペンション全体がジェームズ・キー最大の悪しき置き土産
ま~マクラーレンの引き抜きで”わざと”じゃ無いんだろうけど・・・トリックサスを試したのか?
この危険過ぎるFサス改悪はちょっと異常!
中国グランプリでのトロロッソとレッドブルと比較すると・・・
レッドブルトロロッソ比較
レッドブルはフロントサスをシンプルなトラスでしっかり作ってますし、アームも、円形・水平なので風の影響も受けにくいわな~!ドライバーに安定したハンドリングを齎(もたら)しているんでしょう!
片やトロロッソは薄型のウイング型カーボンで押さえつけるハの字!こりゃ格好は良いけど路面の反応も遅れるし風の影響も受けやすい!
そもそも、常に変化するサスパーツを風洞実験で空力化したら実際は不安定になるだけでしょ!(苦笑)
レッドブルみたいに、最初から多少の乱流を計算に入れて設計するべきなのでは!

ホンダとレッドブルとの連携が発表され、来年はザウバーみたいにサスペンションもレッドブルのニューウエイ型が基本にさせられちゃうだろうし・・・・どうせ辞めるんだからって試してみたかったんでしょうか?
しかし安全性を無視した設計思想はレッドブルオーナーに愛想を尽かされても仕方ないよ!
私はジェームズ・キーが辞めて本当に良かったと思いますね!
ジェームズキーが離れて、現在は2点支持に戻されています!
角度も良くなった様ですが旧型同様ウイング型のままなので風に弱そう!

STR132019イタリアFサス・アッパーは大き過ぎ!
イタリアGPでの壊れ方をみても今だフロントサス取り付け強度不足なのは明らか!
サスペンションは来年シンプルなレッドブル方式にすればハンドリングも一気に向上するでしょう!

さてさて、噂の45馬力~50馬力アップが本当なら33kwアップ!
10Kwのパワーアップで1周0.2~0.3秒タイムアップするとされているので、単純計算で0.6秒から0.9秒も速くなる!33kwなら最大1秒速くなる計算!
0.9秒ならイタリアGP予選Q1でガスリー4位・ハートレー5位!
苦しんだシンガポールGPでも、ガスリー4位・ハートレー8位!
ホンマに33kwアップなら・・・・日本GPで、一気に表彰台も夢じゃない!
ま~それは夢物語だとして・・・・
ロシアGPでのパワーアップは最低でも20kw~25kw程度でしょう!
しかし20kwアップじゃまだQ3常連は無理!だからスペック3の最低目標値は25kwアップなんでしょうね!
35馬力アップの噂とも合致しますし、車体のアップデートと相まって共に0.75秒短縮可能でしょう!
そうなればガスリーQ3常連・ハートレー余裕のQ2へ!(大笑い)
入賞確実となれば、来年は表彰台を期待するファンが押し寄せて日本GPも観客動員数が激増する・・筈!
来年は、ぜひ決勝だけでも地上波かBSで放送してほしいですね!

さてさて、結果を残せず、来年の去就が危ぶまれているブレイドン・ハートレーですが・・・・
Brendon Hartley has chosen a name for his car! "Akabeko"

確かに、Q2進出ガースリ10回・ハートレー5回!Q3進出ガースリ4回・ハートレー1回と圧倒的にガスリー!
なにせ久久振りのフォーミュラですからガスリーと差が付くのも無理ない訳で・・・・
しかし・・・・・ガスリーとの【予選Q1】のタイム差を比較すると・・・意外と結構頑張ってるんですね!(笑)
(2)
ガスリー     対ハートレーQ1勝敗  8勝5敗2引分
①オーストラリアGP    予選最下位!縁石ヒットして13周でリタイア!
1)バーレンGP    〇予選Q3進出=6位 グリッド5位⇒4位入賞  PU・交換       
③(2)中国GP           ●予選17位⇒18位
④(3)アゼルバイジャンGP  予選17位⇒12位
(4)スペインGP    ▽予選Q2=12位 グロージャンのスピンに巻き込まれオープニングラップでリタイア
⑥(5)モナコGP      〇予選Q3進出10位 6位入賞
カナダGPスペック2】●予選16位 グリッド19位 11位 スペック2不調でPU再再交換!4基目となり降格
2)フランスGP     予選14位Q2    オープニングラップでオコンと衝突しリタイア
⑨(3)オーストリアGP   予選Q2=12位⇒11位
⑩(4)イギリスGP      ▽予選Q2=14位⇒13位(10位)ペレスと接触で5秒ペナルティ3ポジション降格!
(1ドイツGP       〇予選17位⇒14位戦略的5基目のPU交換で最後尾スタート
⑫(2)ハンガリーGP    ● 予選Q3進出=6位 グリッド6位 6位入賞     
⑬(3)ベルギーGP     ● 予選Q2=11位 グリッド10位 9位入賞
⑭(4)イタリアGP-     予選Q3進出=9位 14位
⑮(5)シンガポールGP    予選Q2=15位 13位(14位) グロージャンのペナルティで1ランクアップ
⑯ロシアGP【スペック3】
⑰日本GP
⑱アメリカGP
⑲メキシコGP
⑳ブラジルGP
最終戦アブダビGP

【ハートレー】  対ガスリーQ1勝敗 5勝8敗2引き分け ()はガスリーとのタイム差
①オーストラリアGP   予選16位 15位最下位完走
②(1)バーレンGP     ●予選Q10.291)Q20.269)11位17位最下位完走 2基目投入
(2)中国GP       予選Q1(+0.088)Q2 15位 ガスリーと交錯して51周でリタイア
④(3)アゼルバイジャンGP 予選19位(12.858)⇒10位入賞
⑤(4)スペインGP ▲P3でクラッシュ予選間に合わず最下位スタート 12位3基目PU・ギャボックス交換
⑥(5)モナコGP        予選Q1(0.238)16位 15位スタート ルクレールに追突され70周でリタイア
⑦カナダGP【スペック2】 〇予選(+0.460)12位Q2 4基目ストロールに追い出され1周目でリタイア
⑧(1)フランスGP     ●予選Q1(0.578)17位⇒決勝14位
⑨(1)オーストリアGP  予選Q1(0.311)19位 戦略的?5基目のPU全交換も54周でリタイア
⑩(0)イギリスGP    Fサス破損でクラッシュ・6基目全ユニット交換ピットスタートも配線ミスで走れず
⑪(1)ドイツGP       予選Q1(0.304)18位⇒16位グリッド 10位入賞 PU実質1戦目
⑫(2)ハンガリーGP  予選Q1(+0.148)Q2(1.704)Q3(0.537)8位⇒11位
⑬(3)ベルギーGP    予選Q1(+0.068)Q2(0.011)12位⇒14位
⑭(4)イタリアGP     予選18位Q1(0.100) 16位グリッド スタートでエリクソンに追突されリタイア!
⑮(5)シンガポールGP  ●予選17位Q1(0.195) 17位⇒17位 
⑯ロシアGP【スペック3】
⑰(2)日本GP
⑱(3)アメリカGP
⑲(4)メキシコGP
⑳(5)ブラジルGP
最終戦(6)アブダビGP
ご覧の通り、ガスリーとハートレーの【予選Q1でのタイム差】は、意外と小さく、特に直近の4戦では【0.2秒】以内と大幅に縮まって来て2勝2敗になっているんですね!
混戦状態や追い越されるのには弱いハートレーですが、パワー差があれば攻める別人に変身するかもよ!
兎と亀の話じゃ有りませんが、遅咲きのハートレーは、新スペック投入後にガスリーを超える可能性も!

ハートレーの残留可能性は大きくなってます!

②山口県周防大島町2歳児行方不明事件!祖父母宅北側の山中で無事保護されました!

山口県大島2歳児行方不明事件広域
私が予想した赤線内の場所で発見されたようですね!やはり真っ直ぐ進んで行っちゃったんだわさ!
山口県大島2歳児行方不明事件ストリートビュー7
捜索隊が、どうして単純に真っ直ぐに進んだと考えなかったのか不思議ですね!
頭が良過ぎて考え過ぎちゃうんでしょうかね?猛禽類の可能性には大苦笑!
林道も捜索したらしいけど・・・警察も消防も幼児の脚力を過小評価してたんじゃないでしょうか?
まさかこんな所まで来る訳無いと・・・・・・もう少し進んでいれば・・・・・

発見場所は祖父母宅より約700mの北側山中の林道脇!

私みたいに単純に考えて最初に林道を隈なく探せば直ぐに発見出来たんでしょうけど・・・・

発見したのは、大分県から来たボランタリーの尾畠春夫さん(78)!
車中泊して朝一番に捜索開始!ワォ!早起きは三文の得!

発見時間は午前7時前!行方不明になってから69時間目でした!
探し始めて僅か30分での快挙!子供の感覚で捜索した結果!単純明快!(笑)
子供は上に登る習性があるって思ってたんだってさ・・・・まさに年の功ですね!
山に向かって大声で呼びかけたのも的確!

警察犬が役に立たなかったのは意外でした!幼児は体臭が弱過ぎるんでしょうか?

まずはおめでとう!ちょっとした不注意が招いた狂騒劇で済んで良かった!良かった!
幼児を一人歩きさせる時は、目を離しては遺憾ぜよ!

徳島市阿波踊り始まる-阿波おどり振興協会の総踊り【政治権力に屈せず】独自に強行!(拍手!) 赤字の元凶は利権一人占めの徳島新聞なのに同業マスコミは批判せず!(呆)

40年も続いた名物【総踊り】を金の為に簡単に潰すとは何たる阿呆!
しかも桟敷席の売り上げ均等の名目で,【総踊り】の一方的中止を発表し、有名蓮を勝手に4分割!

実行委員会は徳島新聞社と遠藤市長が牛耳る傀儡団体といっても過言ではない御用委員会!
これが民主主義?選挙で選ばれれば何したっていいのか?これじゃファッショでしょ!
とても民主主義を一応標榜する(徳島)新聞社出身のやることじゃ有りませんよね!
徳島新聞社って中国・ソ連並みの強権的共産主義なのかいな?

儲け主義一辺倒の市長方針に怒り心頭の【阿波おどり振興協会】!
遠藤市長は、祭を単なるイベントだと勘違いしてるんだからね!
言うこと聞かなきゃ有名蓮を阿波踊りから締め出すと恫喝する暴挙!
プライドを踏み躙られて黙って言うことを聞くわけないでしょ!
勝手に踊っちゃ悪いなんて事になったら飛び入りも出来なくなって祭じゃないもんね!
どうしようもない阿呆なんだね遠藤市長って!権力を振り翳すのは統治能力がないから!
祭って市民の楽しみだって事忘れていませんかね遠藤市長は!これじゃ祭を仕切るヤクザじゃん!

えらいこっちゃ!えらいこっちゃ!囃子言葉通りになった今年の阿波踊り!
市長の総踊り中止命令も聞く耳持たず、演舞場近くの道路で総踊りを独自開催!拍手!
総踊り
よいよいよい!同じ阿呆なら踊らなそんそん!祭は庶民のものです!

権力の道具じゃね~っての!

皆で【阿波おどり振興協会】を支援しましょう!


そもそも阿波踊りがメジャーになったのは有名蓮の総踊りのお陰なのに遠藤市長のやることは真逆です!
恩を仇で返す遠藤新市長って人情味に欠けてますね!さすが無味無臭のアナウンサー上がりだよね!
破産させた裁判所も裁判所だよね!もっと大岡裁き出来んのかね!(大苦笑)
名連としては1年間この祭の為に鍛錬したんですから、金の問題じゃないよね!
踊りを観てもらう事が最優先なんですよ!


今年は、例年以上に気合が入って見ごたえ十分!踊り子と観客との一体感も半端じゃありませんね!
最後が詰まったので時間も長く、運良く見られた人にとっては最高のショータイムだったでしょう!


例年総踊りで盛り上がっていた満席の南内町演舞場の桟敷席も

今年は空席が目立つ有様!遠藤市長は祭を舐めてる!
そりゃそうだわさ!迫力満点の有名蓮の総踊りを止めたんだから!来年もっと減るでしょうね!
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このまま行けば、総踊りは桟敷席外で例年開かれることに!
道路ですから当然無料!しかも間近に見られるとあって来年は大人気となるでしょう!
来年桟敷席は売れなくても観客数は倍以上に増えるで今年も大々成功でした!(大爆笑)

そもそも市長が直接庶民の祭を牛耳るなんて筋が違うでしょう!
市民に気持ち良く踊ってもらう様にするのが市長の役目ってもんだよ!
祭は踊り手のやる気が一番大事なのに・・・上から命令するとはどうかしてまっせ!
実行委員会は、自分達の責任を棚上げして赤字になったら阿波おどり振興協会の所為にするんだろうね!まるで悪代官!(嘲笑)
どうも遠藤市長って公僕だって事をお忘れじゃないですかね!
青山学院法学部出身!偉そうにして馬鹿丸出し!(大嘲笑)

【踊る阿呆は政治権力に屈せず一所懸命踊るだけ】!よくぞ言ったね!
これぞ祭ってもんだぜよ!阿波おどり振興協会・総踊りに参加した有名蓮に拍手!喝采!

それにしても規制線内に入り込む報道陣やカメラマンが邪魔でした!
美味しいとこ取りして観光協会を赤字に追い込んだ徳島新聞をもっとマスコミは批判すべきでしょう!やれませんがね!
市長も徳島新聞の子飼い(徳島新聞系四国放送アナウンサー)ですから徳島新聞最優先!
弁は立つけど人間味ゼロの悪代官!早くリコールすべきだよ!
阿波踊りを完全私物化した徳島新聞も必死ですが、庶民を敵に回しちゃ本末転倒!
いずれ民意を代弁出来る社長と交替でしょう!・・・な訳ないか!(大苦笑)
ペンは銃より強いと思ってるんだからね!大嘲笑)
地元マスコミが権力持っちゃ御仕舞いだっせ!民意を代弁出来ません!
【Sin City】と化した徳島市は日本最悪!

蜂須賀の殿様も嘆いているでしょうな~!

トロロッソ・ホンダ、ハンガリーGP予選2台Q3進出(初)!ガスリー6位!ハートレー8位!ガスリー決勝でも6位入賞!

ガスリー・ハートレーのどちらかが8位入賞までトロロッソ・ホンダ関連のブログはお休みする予定でしたが・・・
雨の中とはいえ、

ハンガリーGP予選で2台揃ってQ3進出しガスリー6位!ハートレー8位!
こんな幸運は2度と起きないでしょうから入賞扱いにしましょう!ハンガロリンク
レッドブルがフェルスタッペン7位、リカルド12位でしたからレッドブルを上回る大殊勲!(笑)

不運に泣いてたハートレーも、ついに悪霊に見放されたのか・・・・
ドイツGPでは、雨が降って順位が入れ替わる中、タイア交換せずランクアップ!最終的には11位と成りましたが・・・・セフティカー中の追い抜きした10位のサインツが10秒ペナルティで11位から嬉しい10位入賞をゲット!今期2ポイントとなりました!
ハンガリーGPでも、雨に見舞われた予選Q2で初のQ3に進出し8位!
追い抜きの難しいハンガロリンクで優位なスタート・グリッドを獲得しました!
耐久王者のハートレーは雨に強い事を実証した訳で・・・年内のシートは安泰かもよ!
後半戦は幸運に恵まれてポイントを重ねちゃっりして・・・・・・・・


晴天のフリー走行3でも、トロロッソの2台はガスリー1分18秒039の10位、ハートレー1分18秒252の12位!
中団グループは、8位から15位まで0.5秒の間に8台が競り合う稀に観る大接戦!
決勝でガスリーは同一ラップの6位維持に成功
ハンガリーGPガスリー
1周当たりあと0.5秒速くなれば(=20kw~30kwのパワーアップ出切れば)表彰台に手が届くところまでになりました!(笑)
ハンガリーGPタイア
ハートレーはタイヤ交換でマクラーレンにはオーバーカットされちゃうし、
ハンガリーGP使用タイア
遅いオコンの後になりミデアムタイヤ交換後はペースを上げられず追い抜きも出来ず11位!
ピット戦略ミスで折角のチャンスに入賞を逃しました!もったいない!(大苦笑)
追い抜きが難しいコースでミディアムで追い抜きするにはもっとパワーが必要なのに、後方のラップタイムも考えずミディアムでアンガーカットを狙ったピットの戦略ミス!
上位狙うなら、もう少し引っ張ってガスリーみたいにタイア交換を延ばしてソフトにすべきでした!(大苦笑)
フォース・インデアのオコンはドイツGP8位でしたからこれほど障壁になるとは思いもしなかったんでしょうね!

トロロッソ・ホンダの開発の要(かなめ)だったジュームズ・キーがマクラーレンに移籍するという衝撃報道が26日に起こった中での好成績!
開発責任者が辞めた途端に戦闘力を発揮するなんとも皮肉な結果となりました!
トロロッソホンダは、来年が本番だと熱く言っていたジュームズ・キーに何があったんでしょうね!
マクラーレンはアロンソ11位、バンドーン16位と相変わらずアップデートの成果を出せていませんからね~!
マクラーレンはタイヤ戦略でルノー・ハース・ハートレーをオーバーカットしブロックの上手いアロンソが一周遅れの8位入賞!しかし本来ならハートレーが8位になってたんですがルノーをアンダーカットしようとして自滅しちゃいました!(大苦笑)

主要スタッフの移籍には最低半年のガーデニング期間が契約に詠われているので、マクラーレンが多額の報酬でジュームズ・キーを引き抜き早めにマスコミにリークしてトロロッソから追い出させ、来年早々にはジュームズ・キーに新シャーシーを開発させようとしているのでしょうけど・・・・・STR13も迷走したんだし特効薬になるかどうか?

ハンガリーGP後の7月31日~8月1日にハンガロリンクでシーズン・イン・テストが行われます!
果たしてジェームス・キーは最後の顔見世に訪れるんでしょうか?移籍確定なら来ないでしょうけど・・・・・
ホンダはスペック3を試せるんでしょうか?
カナダGPでのスペック2投入から約2ヶ月!間に合わなければ永遠にフェラーリ・メルセデスPUに追いつくなんて無理でしょ!
さてさて・・・・・
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