今年頂いた伊勢神宮御神託は雷雨と積乱雲らしきお告げでしたから、やっと来たかと嬉しく思ってます。

 

太陽の極大期で地表は熱せられ、大きな積乱雲が生まれやすくなっている訳で、そこに前線や台風が近づいて海から湿った空気が流れ込んだら・・・・・

 

何回も警告を発してますが、大規模太陽光発電設備の被雷対策は十二分にしておかないと、大規模落雷でモジュールが損傷し保険で直せても肝心の夏場に動かせない事態に!

 

あちこちで吹っ飛んだら、とても修理が間に合うとは思えませんから、取らぬ狸の皮算用になるかも?

 

しかし「記録的短時間大雨情報」とは良く考え出したもんですね!非常に判り易い表現!

気象庁に座布団一枚!