国際空港で実施されていた簡易検査の測定確率は80%程度なんだそうですが、実際はもっと低かったんじゃないでしょうか?

 

埼玉県の事例でも証明された様に、機内で陰性とされた大勢の海外からの帰国した保菌者から感染した人達が日本各地を動き回っていることは間違いありませんね!

 

今日は発達中の大荒れの天気になるとか!湿気に弱いとされる新型インフルエンザに効果あるかもね!

 

何とかして簡易検査の精度上げるか、短時間の「PCR](遺伝子検査)を早急に開発しないと、強毒型新型インフルエンザを防御出来ませんよ!

 

マスコミも、もっと上記の開発のスピード上げるキャンペーンを小沢氏排斥キャンペーン報道並にせんか!