胡錦濤主席!パンチェン・ラマ11世ゲンドゥン・チューキ・ニマを解放してあげなさい!
9月13日に中国大地震(m9.1)が起きても知らんぞ!←マリオ・エンジオ著”未来からの警告”より
ニマ青年解放キャンペーンに協力する為、のブログの最初と最後に掲載します。2008年8月8日8時8分まで)
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チベットについての批判は内政干渉になる!アメリカだって先住民族インデアンを居留地に封じ込めて肥沃な土地は全部奪ったんだから、強くは出られないし、日本だって北海道はアイヌ民族の土地だったんだからチベットの自治を保障されたら何も言えません!

チベット問題の根幹は共産党が宗教の自由を認めるか認めないかの一点に掛かっているのですから、そう簡単に解決出来る訳もありませんが!

共産主義自体がいわば宗教みたいなものですからね!

共産主義国家が宗教の自由を許したら、国を維持する事が出来ないでしょう。

古来から国教は民族を纏める上で重要な役割を演じて来ましたし、宗教の自由を本当に許したら、一応宗教の自由なアメリカ合衆国がイスラム教国家になる可能性だってあるのですから!

民主的国家なんて幻想は、本来有り得ないのです!大半が無神教な日本民族には理解不能ですが、宗教を信じる人たちが子孫を増やせば、その国を乗っ取ることが出来ます。

オウム真理教も時間を掛けて”生めよ増やせよ”すれば、1つづつ町や村を民主的に乗っ取っれ日本の国教にも出来たのですがね!キリスト教の様に!

キリスト教では本来避妊も堕胎も神に対する大罪!人口を増やさなければ世界を席巻出来ません!
ピューリタン国家アメリカが恐れる問題がそこに横たわっています。

人種差別問題で、黒人全てが別の宗教になったら合衆国は崩壊してしまうのですから!その前に白人と黒人の人口比率は逆転し全く正反対な人種差別国家になるでしょう。
そうなれば大統領は当然黒人です!それを防ぐには、対極に子沢山のヒスパニックが必要ですよね!だから増えすぎない限り密入国もお構いなしになってるのです。
ですからオバマ氏が大統領になって国を動かすことは100%有り得ません!一時なったとしたら暗殺されるのは100%確実!
今度の大統領選でのオバマ氏善戦で、アメリカはさらに大幅に移民を受け入れ多民族化が進むでしょう!

余談はその位にして本題!

近い将来、ハルマゲドンが起こると聖書の黙示録は告げています!

中国人民軍がハルマゲドンの主戦場メギド(ヨルダンとシリアの国境近くの平原)に向かうには、モンゴルやチベットが中国の一部になっていないと補給活動も出来ません!
ブッシュさんが一生懸命メギドまでの地均(ぢなら)ししてます。
中国からメギド迄の国々を武器も造れない買えないほど疲弊させ、軍隊を無力化しようと!
チベットの隣のアフガニスタン、(イラン)、イラク!イラクのお隣がシリアです! 
 
アラブ民族の心の首都はシリアのダマスカス!ダマスカスが攻撃されたら全アラブが黙っていません!

ブッシュさんは獣では有りませんから、どんなに頑張ってもハルマゲドンは起こせませんが、いずれ素晴しい人格者が大統領に選ばれ、第三次世界大戦に突き進む事になります。

皆が信頼して全権を委ねたその時、彼(彼女)が獣に変身し、我々人類の淘汰される時となります。


ハルマゲドンに中国人民軍がチベットを通れず参戦出来なければ、アジアが22世紀の中心になれるのです。

未来からの警告”に依れば、20年以内に沿岸地区は津波で壊滅するとあります
東海地震は2018年6月だそうで、インドネシア以上の津波が起きると浜松原発はどうなるのでしょう?トヨタやスズキは?
(日本が太平洋側じゃなくて日本海側に大集落が偏った理由も大昔の太平洋側の地震の所為だと思ってます)
津波に全く無縁な国こそ、チベットなのは皮肉ですね!

今チベットを平和な自治区にする事は、人類が生き残れる為の自給自足生活を営む試金石なのです。

もはや、地球には80億人を養うだけの水も食料もありません!
さらに温暖化が進行すれば、旱魃(かんばつ)地区は拡大し、砂漠化がますます温暖化を進める悪循環になるのが判っているのに、今の福田首相みたいに誰もが目先の事ばかり考えて将来を見据えていません!
アマゾンやインドネシアの密林保護もなおざりです。密林が消滅したら温暖化は加速します!
沿岸部に住めなくなったら、海水の淡水化プラントも動かず水を求めて民族の大移動が起きます!

まだまだ先の20年後!でもすぐ来る20年後!

救えるのは省エネ大国の神国日本だけ!その日本をグローバルの名の下に普通の国にしようと一生懸命な人達の口車に乗せられてはなりません!

民族としての誇りを、若い人たちに取り戻してあげないと!

世界一難しい言語を自在に操り八百万(やおよろず)の神々を奉じ和を尊ぶ素晴しき民族なのですから!
今こそ国軍を整備しデノミを断行して世界通貨としての地位を確保し、強固なるアイデンテティで、地球温暖化に戦いを挑み、アジアのお手本とならなければ!

実質的には、ローマ帝国(アメリカ合衆国)の属州となり、世界が紛争に明け暮れようと正規の軍隊も持たず平和を謳歌出来た過去60年間は、古今東西の奇跡なのですから。

世界の覇権は東から西へ西へと動いています。スペイン→大英帝国→アメリカ合衆国→次は日本なのです

世界最大の債務国となったアメリカ合衆国の覇権は、金の亡者の巣窟と化しソドムとゴモラが神の怒りで滅ぼされた様に、欺瞞の所為でもうすぐ離れようととしています。

覇権を引き継ぐ日本の軍備や武力では無い世界で初めての技術力による覇権が、短い短い最後の世界一の繁栄にならない為にも、2009年からの未曾有の繁栄に浮かれず、これからの残り少ない人類の歴史に燦然と輝く素晴しい貢献をする為に、国民全員がチベットに平和をもたらすパンチェン・ラマ解放を叫ぶと共に、危機意識をもって一日一日温暖化阻止に知恵を出し合いましょうよ!


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胡錦濤主席!パンチェン・ラマ11世ゲンドゥン・チューキ・ニマを解放してあげなさい!
--------!パンチェン・ラマ11世解放キャンペーン!----------200808080808まで
9月13日に中国大地震(m9.1)が起きても知らんぞ!←マリオ・エンジオ著”未来からの警告”より

パンチェン・ラマの拉致については下記参照↓
http://www.tibethouse.jp/panchen_lama/gc_nyima.html
←ハルマゲドンが起きないと解放は無理かなー