1. 宮川泰介選手謝罪記者会見!


    試合前の宮川泰介選手への反則念押し映像!


    アタックの時、内田正人監督の視線は?アタックが視界に入っていた!
    日大アメフト悪質アタック2
    内田監督の首は右耳が写っているのでボールの方を向いていません!
    肩も明らかに右方面を向いているのです!反則アタックを認識していたのは明らかですよね!

    フル画面で確認すると良く判りますよ!
    映像では反則アタックが内田監督の視界に完全に入っているので、見てないなんて詭弁でしょう!
    試合後のインタビューでも宮川選手の反則を褒めてたし・・・でももっといじめるの真意は・・・・

    内田正人監督は、体育会出身の日大田中英壽理事長(70)の側近中の側近!
    田中理事長は独裁者!大学側としては常務理事の内田前監督を擁護せざるを得ない!
    https://facta.co.jp/article/201712042.html
    翌23日に元共同通信記者の米倉久邦(76歳)司会で始まった緊急記者会見が全てを物語っていますね!(大苦笑)

    ま~ご老体を使う方も使う方ですが・・・記者を暴走させるとんでもない迷司会を披露!(爆笑)
    よくもこんな司会者を選んだもんだとお思いでしょうが・・・
    前回の田中理事長と山口組6代目司忍組長との記者会見時を乗り切った二の舞を期待したんでしょうね!
    監督の命令だと自分が勝手に言った”と内田監督を庇う訳でもなく・・・

    内田前監督は人事部長兼任ですから、実際のところ、多忙で大所帯の日大アメフト部の選手一人一人を把握なんて出来ませんからコーチ任せだったんでしょ!

    要は、宮川泰介選手に”相手のQB(クォーターバック)を潰すので試合に出して下さいと監督に言ってこい”とあくまで自発的行動で反則を起こさざる状況に追い込んだのは、井上奨コーチ!
    内田監督にDL担当コーチとして進言も出来ないので、愛弟子宮川泰介選手のアピールでレギュラー復帰させたかったのでしょうけど・・・・しかも1プレー目でと・・・・

    忖度(そんたく)だったのか・・・・通常の戦術では関学に勝てないと・・・・・
    最大のライバル関学の優秀なQBを次々に潰せば日本一になれるなんて単細胞的な馬鹿な発想をさせたもんだ!
    あの場面、約束通りの1プレー目で奥野QBが右に展開したので、レイト・アタックになっちゃいましたが、左に展開していら投げる前にアッタク体制に出来た可能性が高く怪我してもこんなに問題とされることもなく日大アメフト部が甲子園ボールで2連勝していたかもしれません!(大苦笑)
    幸いな事に選手生命を断念する程の大事には至らない様子ですが、1プレー目に潰す約束がなかったらもっと違った骨折等の大怪我を負わせた可能性も!
    井上コーチはホモAV出演経験もある、後先を考えないちょっと変り種!
    こんなコーチ使ってた内田監督の自業自得って事でしょう!


    今の日大は独裁者が君臨する暗黒大学!
    http://www.data-max.co.jp/300524_dm1777_n/
    事業部からの報酬も有るし、理事の大半はイエスマンだし簡単に内田前監督が辞任するとは思えませんね!
    引導を渡せるのは
    田中英壽理事長だけ!
    マスコミが常務理事辞任に追い込めるとは思えませんが・・・・