RAMデスクを作ったり、ページングファイルなしにしたりいろいろ試したけど結論は時間の無駄!

メモリー60GBも積んでればスワップなんてそうは起きませんから・・・・でも無停電装置は必要ですね!
アプリケーションが勝手にTEMPファイルを造る事を考えたら、SSD起動ドライブは512GBは最低必要かも!
32ビットのXPなら80GBのハードデスクでも十分なのにね~!
スリープからの復帰も瞬時じゃなくなっちゃし、デスプレイの電源ONが正常に動作しない事が度々発生したり・・・いじればいじるだけ動作が緩慢になっちゃった!
新規インストール時の速さはどこへやら!

馬鹿の一つ覚えしか出来ないWindoes7の仮想メモリーには何もしないのが一番なのかもよ!なんちゃって
でも仮想メモリー領域を固定化するのは効果あるかも!

そんな訳でCドライブ(SSD)にある隠しファイル「hiberfil.sys」を削除して休止状態はさせないことに・・
アクセサリー⇒コマンドプロンプトにマウスを持って行き⇒右クリックで管理者 として実行を選択クリック
立ち上がったら powercfg.exe /hibernate off
と打ち込んで再起動すると・・・Cドライブの「hiberfil.sys」が自動的に削除されます。これで休止状態にはなりません!
スリープもなしで、画面はセーバーを使う!帰りには毎日デスプレイの電源を落とす!本体の電源はワークステーションなので土日だけシャットダウンすればOKでしょう!

馬鹿の一つ覚えしか出来ないWindoes7の仮想メモリーには何もしないのが一番なのかもよ!なんちゃって
でも仮想メモリー領域を固定化するのは効果あるかも!
メモリーを60GB積んで93GBと巨大化した「pagefile.sys」(ページングファイル)
コンピューターを右クリック⇒プロパティ⇒システムの詳細設定⇒詳細設定⇒パフォーマンスの設定⇒詳細設定⇒仮想メモリの変更⇒Cドライブ(SSD)はカスタムサイズで最小最大を20GBに⇒別のSSHD(3.5インチなら1TB以上が普通なので)を選び同様にカスタムサイズを最大最小100GBにセット!
SSHDは8GBのキャッシュ持っているので、こっちだけでも良いのですが、Cドライブに20GB程「pagefile.sys」を残した方が快適ですね!
ネットではいろいろと書かれていますが、素人がトライするのは時間の無駄ですね!(大苦笑)

セキュリテイ・ソフトは怪しげなサイトやダウンロード中以外動作を停止!また常時使用するサイトは『スキャンから除外』対象に!
ダウンロードだけ対象に出来ればもっと速くなるんだけどね~!
250GBを超えていたSSDの空き容量が増えて、やっと元通りの速さに近くなりました!(大苦笑)

32ビットのXPなら、RAMデスクの効果は絶大ですが・・・・・・
中古のワークステーション買うなら、ECCメモリーが必要な機種を選びましょう!今、10600なら大量に安くオークションに出てますから・・最新型はもっと速いメモリーじゃないと本来の性能は発揮出来ませんからね!
4Kデスプレイを多数台使うなら最新型も必要ですが、一般人が使うにはT5500で十分!
ちなみに『T3500』じゃECCメモリーじゃ動きませんので・・・・XEONにはECCメモリーの方が適してる筈なのにね~(苦笑)
暫く、爆速化は休止します。なにせ『1/200戦艦大和』の製作が始るので・・・・・・・