豪雨の日も出張!その日は特急が午後6時台まで運休なのに城崎温泉までの往復特急料金を請求してたんですから、どうやってトンボ帰り出来たの?
本当に出張したなら城崎温泉で夜間何してたんでしょうね~!被害状況視察ってか!(爆笑)
帰りの大阪行き特急も最終が午後6時台なので、言い訳不能!完全に不正請求!(大爆笑)

切手も金券ショップから170万円も!別の金券ショップで換金したとしか思えませんね!完全な不正行為ですわな!詐欺!
博多・東京を交互に11日間連続日帰り出張!良くも事務局が清算するよね!
チェック機能が全くない兵庫県議会!他の議員にも有ると言われても仕方ないでしょう!
しかし、マスコミの追求で次から次に野々村議員のカラ出張が暴露され、議員辞職は時間の問題!
だけど、命懸けで県議になったので自己退職なんてやらないでしょうから・・・万一辞めなかったら ・・議員のリコールしかありません!
地方議員の解職

対象の議員の選挙区の有権者(選挙区が無い場合は地方自治体の全有権者)の3分の1以上(40万を超えるときは、40万を超える数の6分の1と40万の3分の1を合計した数以上、80万を超えるときは、80万を超える数の8分の1と40万の6分の1と40万の3分の1を合計した数以上)の署名を集めると、選挙管理委員会に請求できる(地方自治法第80条第1項)。
請求が有効であれば、請求から60日以内にその選挙区(選挙区が無い場合は全域)において住民投票が行われる(地方自治法第80条第3項及び地方自治法施行令第113条)。投票の告示は、都道府県議会議員については少なくとも投票日の30日前に、市町村議会議員については少なくとも投票日の20日前にしなければならない(地方自治法施行令第113条の2)。解職投票において有効投票総数の過半数が賛成すれば、その議員は失職する(地方自治法第83条)。ただし、投票前に対象の議員が職を失い又は死亡した場合は投票を行わない(地方自治法施行令第112条)。
その議員に関して選挙から1年間(無投票当選を除く)又は解職投票日から1年間は解職請求をすることができない(地方自治法第84条)。 
兵庫県民の良識が問われています! 
 野々村議員
髪の毛は植毛?それともカツラ?確かに言われてみると微妙に色が違うね~!(爆笑)
整形・植毛疑惑も!(大爆笑) 
日本のマスコミを舐めちゃアカン!本気で調べる気になったらマルサより怖いぜ!(大々爆笑)
国会議員も都道府県議員も市町村議員からの経験も必要なのかもね!実績も上げなきゃ上に上がれないんだから・・・・金の為に議員を目指す連中は排除しましょう!