1回1万6千円!3回摂取しないと効果なし!脳炎発症で記憶喪失、痙攣、呼吸困難になる重症患者が発生中!

副作用は予防接種健康被害救済制度」で対応し、製薬会社の責任は問わないらしい!
子宮頸がんワクチンはサーバリックスグラクソ・スミスクライン)とガージシル(MSD)!

厚生労働省は重い副作用の発症を何百万回に1回だなんて言ってるけど
①アナフィラキシー (主な症状) 呼吸困難、じん麻疹などを症状とする重いアレルギー (報告頻度) 約96万接種に1回
②ギラン・バレー症候群 (主な症状) 両手・足の力の入りにくさなどを症状とする末梢神経の病気 (報告頻度) 約430万接種に1回
③急性散在性脳脊髄炎(ADEM) (主な症状) 頭痛、嘔吐、意識の低下をなどを症状とする脳などの神経の病気 (報告頻度) 約430万接種に1回

それにしては被害者が多過ぎますよね!軽い体調不良者や記憶喪失者を含めると・・・とんでもない数字になるのかも!
劇薬を幼い少女に接種させてるなんてどうかしてるよ!
よかれと思ったことが結局外国の製薬会社に国民の税金を貢いでる事になっちゃってるんですね! これも民主党の置き土産?

この子宮頸癌ワクチンは100種類以上ある発症の原因である発癌性ヒトパピローマウイルス(HPV)のうち、子宮頸癌患者の60%近くが感染しているとされるたった2種類の16型および18型だけにしか効かない!ガージシルは6型.11型にも効果あり!

しかし、感染しても自然治癒する人が大多数なのですって!
しかも、予防効果の持続期間さえ確立していません! 健康だった娘さんがいきなり廃人になった事例も!
患者だけにリスクを負わせないで、もっと副作用の対応策が確立してから接種させるべきなのでは!
 子宮頸癌は早期に発見すれば比較的治療しやすいのに、全員に危険なワクチンを接種させ一生ワクチンの副作用で苦しませるリスクを負わせるなんて本末転倒だと思いません?
なにせ、霞ヶ関官僚は責任取りませんからね!御用委員会の査問委員会も同じですが・・・・ 
ガージシルに含まれる「ポリソルベート」は不妊に影響しますし、サーバリックスの子宮頸がんワクチンには動物用不妊薬が混ざっているだそうな!人間も動物なのに!
重症患者が多発したのは、子宮頸がんワクチンの劇薬成分が本来無害な亜種のウイルスを活性化させたり脳細胞を一部破壊した結果じゃないの?
サーバリックスの「水酸化アルミニュウム」は脳内の運動ニューロンを死滅させます!
大和撫子全員を不妊させる為にやってるとしか考えられませんね!
子宮頸がんワクチン接種者が適齢期になって不妊状態になってから気が付いても遅すぎる!
上記の動画での「日本人壊滅作戦」も妄想だとは言い切れませんよ!
子宮頸がんワクチン接種は慎重に!
子宮頸がんワクチンを調べれば調べるほど、厚生労働省って危機管理能力無い省庁だわさ!